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ブログを放置しても・・・

このブログはアメブロからスタートしました。

羽生結弦というフィギュアスケートをしてる人が上手でもないのに高得点を取るようになってきたのをきっかけに始めたブログです。まあいわば、フィギュアスケートの不正を訴えたくて始めたわけ。今や羽生を批判したところで何も言われませんでしたが、当初は羽生ファンなのか工作員なのかが嫌がらせコメントを寄せてくるようになりました。それでも信念は変わらずでしたので、どんなに言われても更新を続けました。

アメブロに対する不信感を抱く出来事があってここに引っ越ししてきました。画像を取り込んだところ美しかったので、こちらに旅行記を載せるようになりましたが、最近アメブロの写真の容量が増え、旅行記はそちらで書いております。

とはいえ、ここも時々は覗くようにしています。放置しているので当然もう誰も来ないだろうと思っていると、ランクが上がっていたり、コメントが届いていたりすることもあります。

最初の方は慣れないせいもあり、結構まじめに調べて書いた記事もあります。自分の日常のたわいないことも載せました。

こんなブログでももう一年近く放置しているのに、訪問してくださる方がいるということに驚いています。一体どの記事を読まれているのでしょうか。(FC2ブログのアクセス解析は自分で設定しなくてはならないようなので、一度試した後、面倒になってやめました。)

今は羽生のことを嫌いだと言う人が周りにいっぱいいます。テレビでのインタビューのたび、好感度を下げているようです。大会の様子をテレビで見た人は羽生はミスしたのに何であんなに点が高いのか?と疑問を呈するようになっています。

元ファンのツイッターを見たら、自然にあの性格の悪さと演技の下手くそ加減に気づいている。

もう私の役割は終わったと確信しています。

今週末、平昌五輪の会場となる場所で四大陸選手権が開催されますが、テレビは相変わらず羽生のことを「絶対王者」と呼んでいます。

おそらく羽生は何の緊張もなく演技して(高得点が約束されているのだから)何度も転んでも羽生より基礎点の多い選手には回転不足だの難癖つけて減点し、優勝させないように仕向けてくるでしょう。

羽生は韓国で大人気だってね・・。それは一体何を示しているのでしょうか?






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煽りを信じる人たち

毎日、高校野球のニュースは清宮・清宮です。

はじめは何でこんなにこの一人の選手を持ち上げるのか疑問でした。

清宮選手の早実の試合は観客が多いとニュースで報じていました。

清宮・清宮と騒ぐので、どんな選手なのか一目見たいと足を運ぶ人がいるということがわかりました。

結局これは集客狙いだったんですね。

騒ぐと私は違和感を感じるようになりましたが、全く感じない人は報道を信じる。

煽りもそこそこ効果ありだってことがわかりました。

フィギュアスケートもそこそこ成功してるみたいだし。

しかし本当の実力を兼ね備えたときには、煽らなくても人は自然に集まるものです。

デザインの世界も多分・・・

最初に東京オリンピックのエンブレムの発表があった時、多分大方の人が「招致の時のエンブレムがよかった」と思ったに違いない。

パクリ疑惑が持ちあがった時、選んだ方も悪いと思いました。でも、最近になってサントリーのトートバッグのデザインでパクリ疑惑のものが出てきましたよね。

・・・で、今まで擁護してきた人が黙り込んでいます。

東京オリンピックエンブレムの審査なんて身内でやってたのと同じですね。次のような書き込みを見ました。

「『 2020東京五輪 エンブレムデザイン』・・・・(受賞者)佐野研二郎 (審査員)浅葉克己、長嶋りかこ、高崎卓馬

『 2014毎日デザイン賞 』 ・・・・・・・・・・・・・・・(受賞者)長嶋りかこ (調査審査員) 佐野研二郎、浅葉克己 

『サントリーオールフリーのプレゼントトートバッグ』・・・・・・(受賞者)佐野研二郎 (審査員)高崎卓馬

高崎卓馬 ・・・・・・電通で五輪エンブレム選考委員で サントリーCMプランナーでトート企画もこの人 」

やっぱりここでも電通関係者がいるではありませんか。

デザインの世界に贋作はつきものでしょう。おそらく、こういった単純化するものの方がパクリしやすいと思います。簡単なんですからね。

世の中いくらでもこの程度のものを作れる人が存在しますよ。

トートバッグのデザインを見て思ったのですが、これってすべて佐野氏が考えたものなんでしょうかね。〇〇デザインなんてほとんど部下が考えているでしょう。

その部下もちゃちゃっと作ったのでしょう。たかだかプレゼント商品だから。

今話題になっているのはデザインの問題ですが、音楽業界はもっとひどいんじゃないですか。音楽なんてクラシックのころから心地よいコード進行というものがあるので、似た曲だらけ。

芸術の世界で私が感動するのは、手間暇かけて表現した作品。

先月、「怒り新党の新3大○○調査会」で見た彫刻家の前原冬樹さんの作品はすごかった。その次の万華鏡もすごかったですよね。
(この番組は新3大○○調査会のコーナーに面白いものがあるので、録画しています)

ちなみに前原さんは木彫りだけで表現する人で制作するのに何か月、中には何年もかけているものもあります。

テレビに登場した作品はこちら


前原冬樹④

前原冬樹①
前原冬樹②
前原冬樹③
前原冬樹⑤

これらはパクりたくてもパクれない作品だと思います。後ろ盾のない芸術家はこういう方面を目指すしかないのかもしれません。

他にも技術・発想共に優秀な芸術家は世の中にたくさん存在するのでしょうけど、この世界も点数で測れない世界だから裏でいろいろとあるんでしょうね。












過去の戦争はさっさと忘れるべき

今年は戦後70年にあたる年です。

安倍総理の周囲のサヨクが「お詫び」「侵略」などという自虐的な言葉を談話に入れさせようと躍起になっています。

有識者会議でそういった言葉を入れるようにということが決まった時、私はまたまた首相官邸に「こんな言葉を入れるくらいなら、談話を出さないでほしい」とメールを入れました。

官邸からの返信はありません。

「ご意見等を受領し、拝見しました。  首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当
・・・と返信の来ると気と来ない時があります。

私の想像するに意見が多い時には返信が来ないと受け取っています。

今回の件でまたまた朝日新聞が「お詫びという言葉を入れたいうことが取材でわかった」と嬉しそうに報道しています。

そこで、それらの言葉の使い方を考えてみました。

「・・・・・戦後70年もたつというのに、一部の近隣諸国から日本が『侵略国家』だと厳しく批判され続けています。しかも、賠償金やODAを払ってまで『お詫び』の気持ちを表しているのに、未だに日本を批判し続け、『謝罪や反省』を求めています。そんなことがこれからも続くのは未来の日本にとっていいはずはありません。ここらで区切りをつけないと、これから生まれてくる子どもたちのためになりません。・・・・」

これも、使っていることには変わりないですよね。

日本だけじゃないですか、異常に戦争のことを気にしてるの。戦争のことだけで言えば、欧米も中国も日本より遥かに汚いことやってる。

平和学習で変な語り部が中韓の主張を何も知らない子どもたちに話す方がよほど害があるわ。

過去の戦争ばかり話題にしないで、今中東で起きてることや中国でチベット・ウイグル族にしていること、ロシアや韓国が不当に我が領土を占領してることを問題にして教えないとだめなんじゃないですか。

これは現実で捏造もない世界。本性を知るには今を見ればわかるのよ。

徴兵制のメリットってある?

「〇〇ちゃんも戦争に行かないといけないんだね・・・。」

1歳になったばかりの孫に向けた言葉。

私の娘が嫁ぎ先で言われたそうな。

娘は自分の息子が兵士になると思っていません。

私も娘も徴兵制が実現するとは思っていません。

先日の国会でもはっきりと否定されていました。徴兵制は憲法違反だと。

なのに「〇〇ちゃんも戦争に行かないといけないんだね・・・。」と言われるのはなぜでしょう。

それはマスゴミの策略です。

私が国の防衛を真剣に考えた場合、徴兵制は絶対に採用しません。

国に関して無関心で、訓練も嫌がるような人を使いものにできるでしょうか。

まず、思想から変えなくてはいけません。

そんな無駄な時間を使ってまで、徴兵制にするでしょうか。

「自分は兵隊に行きたくない」と叫んでデモ行進している人たちに言いたい。

国の平和を考えている政府は、心配しなくても革命思想にとらわれた人をわざわざ兵士にしませんって。

あんたたち、本当は志願でもしてスパイ活動がしたいというのが本音ではないの?

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