モロゾフの衝撃告白
安藤さん、奔放すぎるわ。
ひまわりちゃんの父親は明かしませんが、過去にモロゾフとの子供を中絶していたなんて。
もう、びっくり。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150206-00010000-friday-ent
恋愛は自由ですけど、こんなに男性遍歴の多い選手も珍しいのでは・・。
それともフィギュア界がこういう世界なのでしょうか。
何事も身内でまわしている印象。
南里君も気の毒ですが、ひまわりちゃんの成長に影響を及ぼしますよ。
安藤さん、フライデーの売り上げに大貢献ですよね。
安藤さんがハビエルと!
安藤美姫さんがハビエル・フェルナンデスと付き合ってるんだって。
以前キスの写真が報道されてたけど、真剣だったようです。
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6139945
安藤さんはこういう顔が好きなんですね。
モロゾフもこんな感じだもの。
それと、彼女には何かしら才能があるのでしょうね。
手に入れたいものは手に入れるというか・・・。
安藤さんはスケート以外の話題が多い人ですね。
それにしてもひまわりちゃんの父親はだれなのでしょう。
こうなったら子供のためにも父親のことは一生の秘密ですね。
「サワコの朝」に安藤さん出演
今朝の「サワコの朝」という番組に安藤美姫選手が出演していました。
彼女がスケートをやめようと思ったのは2度。
一回目はトリノ後。
しかし、やっぱり続けようと考え直したのは観客の
「あなたが4回転ジャンプに挑戦したのは素晴らしい。」
との言葉だったとか。
見ず知らずの観客にそう言われて奮い立ったというのです。
良いエピソードですね。
二度目は2011年のモスクワワールド後。
私もモスクワワールド以後、出てこなかったので引退かって思ってました。
おそらくほとんどの人がそう思っていたでしょう。
ところが、復帰しようと思ったのは、ファンからの手紙だというのです。
彼女は周りの人の声に素直にこたえるタイプなんだなあ、と思いました。
結果はどうあれ、全日本の演技は良かったです。
よく、ここまでもどしたなあ、と。
でも、番組の中で?と思う場面が。
ジャンプの種類だとか、演技時間だとか基本的な説明の時間があったのですが、ジャンプの話題でまたまたキムヨナのことが話題になり、
「キムヨナは凄い。採点表を見ると、全部に加点がついている。」
「よく、採点についておかしいって言う方がいるんですが、やってる選手本人は分かってる。」
え~、そうですか??
2008年シーズンの安藤さんの得点の低さに私は非常に憤りを感じましたよ。
でも、その後モロゾフコーチは安藤さんを勝たせるように戦略を練った結果が2010年シーズンの常勝になり、モスクワワールドで優勝できたと思うんですが・・・。
以前、テレ東で浅田舞さんが
「点は出てみないと分からないんですよ。キムヨナはジャッジに好かれてるんですかね。」
って言ってましたよね。
また、演技時間について話していたときのことなんですが、FSは長いので大変でしょうって聞かれると、
「息は上がったことがないです。羽生選手は体力がないみたいで、トレーニング中もマスクをしてやってます。」
羽生選手、やはり体力つけるのは課題ですね。
安藤さん、最近よくテレビに出ています。
でも、キムヨナについてはどうしても本音を言ってない感じがします。
言ってはいけないことなのかも・・・。
安藤さんの分析に納得したこと・しなかったこと
今朝の「ウェーク・アップ」でソチフィギュアスケート女子シングルFSの上位3人の得点と真央ちゃんの得点をフリップに出して比較していました。
まず話題になったのがソトニコワとキムの得点差について。
安藤美姫さんがこの番組に出演していて、こう言っていました。
「二人とも同じような構成だが、ソトニコワ選手は後半に2A3Tを入れていることが高得点につながっています。」
う~ん、松岡修造と同じようなことを言っていますね。
これ、間違い。もともと基礎点がソトニコワの方が高いんです。
また、今回のソトニコワのGOEは凄いんです。盛り盛り。でも、いいわ、キムより上手だから。
次に真央ちゃんのPCSが低いことが話題になっていました。安藤さんも言いにくそうでした。
辛坊さんに
「正当な評価だと思いますか」と聞かれて、
「はい、そう思います。」
そうよね、そう言わないと叱られますよね。
キムのスカスカな演技に高いPCSがつくことの方がおかしい。
バッククロスで漕ぎまくるスケーティングがSS9点台なんて全くおかしい。つなぎや動作や身のこなしが優れていると思えない。
安藤さん自身、採点には苦しめられて3Lz3Loや4Sを試合で使えなくなった被害者。
彼女がPCSであらかじめ順位が確保されていることを知らないわけはない。キムの胡散臭さは選手なら分かるはず。
「浅田選手は最終グループでなかったから、上位3選手より低かったと思います。勝負がかかっている最終グループだったら、もっと出た可能性がありますね。」・・・という答えを期待していましたが・・・。
「団体戦の時とSPのとき、真央ちゃんがロシアの選手の後で滑ったから、緊張したのでは・・・」という質問にも、
「上位選手になると気にならないと思います。」と答えていました。これは、分かりません。
安藤さん自身は気にならなかったんですね。
でも、真央ちゃん、全日本の鈴木選手の完璧高得点演技の後、失敗しまくりだったから、これも当たっていないような・・・。
番組は、オリンピックでメダルとるのは相当な努力が必要だと言う流れの中で進んで行きますが、
最後の方で安藤さんが本当のことを言ってくれました。
「短期集中型の選手もいます。羽生選手はそちらタイプと聞いています。
浅田選手や小塚選手は日々トレーニングをすごく入念にしている印象です。」
ほら、羽生選手は努力せずに簡単にメダルとったってバラされていますよ。
まあ、金メダルとってもいつも流れるのが「パリの散歩道」だけだからなあ。
安藤さん、上手にコメントしていました。ただ、真央ちゃんを誉めまくるから、悔しい感じも見てとれましたね。(考えすぎでしょうか)
今後はこうやって解説者や指導者として頑張ってほしいですね。
それにしても、回転不足判定の厳しさがなくて、基礎点重視の採点だったら、安藤さんも4Tや3Lz3Loをバンバン使い、真央ちゃんも第2ジャンプの3Loももっと使えていたでしょうに・・・。
安藤選手が「アイスチャレンジ」で2位
安藤選手が「アイスチャレンジ」で2位になりました。
昨日のSPでは首位でしたが、FSでは2度の転倒、アクセルジャンプの要素抜けで94,12点、トータル150.90点となりました。
点数もさることながら、演技自体もまだ2年前には戻っておらず、やはり代表入りは難しいように思います。
昨日、村上選手の心配をしましたが、安藤選手を気にすることはない。
やはり、浅田・鈴木・村上・宮原4選手で代表争いをすることになるでしょう。

