スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

尖閣諸島が日本の領土だという証拠

水間政憲さんのブログからの転載です。

これは尖閣諸島が日本領土である証拠ですから、ぜひご覧ください。拡散できる方はできるだけたくさんの方に拡散させてください。技術がある方は特にお願いします。

2015年01月14日 02:27

●緊急拡散希望《平和を愛する国内外の皆様方へ、1969年中国政府発行の「尖閣」表記地図の拡散に御協力ください》



■平和を愛する国内外の皆様、表現と言論の自由の無い中国人民は、
中共の政治宣伝に汚染され真実を知る機会を失っているのが実態です。

中国人民の中には、客観的な一次資料情報を与えられたら、
正当に評価できる理性的な人物もたくさんおります。

この度、今月10日発売の『Voice』2月号に、
尖閣問題を終結できる中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年発行の地図に日本名で「尖閣」と表記している決定的な資料を、
カラーグラビアに掲載してあります。

実際、戦争は外交交渉破綻の延長にあると認識しております。

一党独裁軍国主義国家中国は、ウイグル、チベットなどでの言論弾圧が、
弾ける前に尖閣諸島や南沙諸島で武力行使をしてくる可能性は否定出来ません。

米国も日中間の武力衝突を望んでいないのであり、
軍国主義国家中国が無謀な武力行使が出来なくなる核心情報を
世界中に発信することが重要と認識しております。

今回、明らかにした同地図を、国際社会に拡散していただければ、
戦争の芽を摘む効果があると確信してますので、
『Voice』2月号のカラーグラビアに掲載した
尖閣問題を終結できる中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年発行した「尖閣」と日本名で表記している決定的な資料を、
カラーグラビアの見開きをそのまま「PDF」にして、
アップすることを筆者が認めますので、是非ともお願い致します。


現在、拙ブログには海外から米国600人前後、カナダ200人前後、
スイス200人、ニュージーランドやヨーロッパなど、
トータルで数千人が閲覧していただいてます。

『Voice』2月号の中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年に発行した地図が掲載されている拙レポートは、
2月上旬に電子図書化され、海外の方々にも閲覧できるようになりますが、
本文は出版元との兼ね合いで「PDF」化を許可できませんが、
カラーグラビアの見開きをそのまま「PDF」化することを認めますので、

国際社会に1969年まで中国は、各国の「国土地理院」にあたる部局が、
尖閣諸島を日本の領土と規定していた事実を国際社会に拡散していただければ、
中国政府の公船が行っている行為は、
国際法上、明らかな領海侵犯にあたることが一目瞭然になり、
戦争の抑止力になります。

人権擁護法案や故中川昭一先生の追悼と「日本解体法案阻止要請集会」のときと、
同じように御協力していただければ、
尖閣諸島海域での突発的な武力衝突は回避できます。

『Voice』2月号の中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年発行の地図が掲載されているカラーグラビアの拡散を
徹底的に実行していただきたいと切に願っております。

実際、「PDF」化はまず国内の賛同してくださっている同志の方に行っていただき、
それを、海外に住まわれていらっしゃる同志の方々が、
現地語に翻訳した文章を加筆していただき
再度「PDF」化してアップしていただければ、数ヵ月間に国内外で数百万人が、
中国政府の虚偽の政治宣伝に気付かれると確信しております。

また、その情報が中国国内の「微博」(ツイッター)で拡散されると、
中国政府は尖閣問題に沈黙することになるでしょう。
それは、面子を大事にする中国政府が、
国際社会に軽蔑されることを常に気にしているからです。

インターネットが発達した現在、情報戦を外務省に期待すること無しに、
国内外の同志数千人が、それぞれ同カラーグラビアを「PDF」化できれば、
中国の謀略を阻止できるのです。

それと並行して、
国内外のメディアへの情報提供や安倍首相のフェースブックや
総理官邸のホームページへの意見具申など、
様々な情報提供を一気呵成に実施していただければ、
尖閣諸島はインターネットの力で護れますので、何卒宜しくお願い致します。

尚、「日中戦争」で中国が喧伝している捏造史観は
『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』に収録してある戦前の報道写真で、
すべて明らかになります。
また同書は電子図書になっておりますので、海外の同志の皆様も御覧いただけます。

https://www.youtube.com/watch?v=sFzoNsfsbJA



※Voice2月号は、アマゾンでは在庫切れになった為、
  新品や定価で購入したい方は別のサイトや書店で購入することをお勧めします。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


スポンサーサイト

サンゴ密漁の本当の意図

最近、小笠原周辺に中国漁船がたびたび来るようになりましたね。


今、中国ではサンゴが高騰しているというニュースを見ましたが、本当の目的は密漁でしょうか。


先日アップされた水間政憲氏のブログにこうありました。


以下、転載です




●拡散希望《小笠原珊瑚密漁に隠された中国の謀略に対処せよ》


■中国の集団行動の裏には、必ず隠された中国政府の謀略が潜んでいます。


最近、小笠原海域で宝石珊瑚を密漁している漁船団の目的には、珊瑚密漁だけでなく、海上保安庁の巡視船の配備状況と能力をテストしているのです。


それは、尖閣諸島に偽装漁船を絡めて1000隻規模で襲ったとき、海上保安庁の対処の限界を探っていると見て間違いありません。


それを尖閣諸島海域でなく、小笠原海域で練習しているのです。


現在、中国がテストしているのは、小笠原海域で5隻の巡視船で中国漁船100隻でも対処できない現状を確認したことで、尖閣諸島海域の巡視船30隻では、1000隻を取り締まりできないデータをとっているのです。


今、日本政府のやることは断固たる姿勢で、領海侵犯を繰り返している漁船に対して、断固警告射撃を実施することが必要なのです。

また、100トンクラスのミサイルを装備した小型巡視船を200隻緊急建造して、尖閣諸島と南西諸島に100隻、対馬・島根・鳥取・福岡・長崎・佐賀・熊本に50隻、そして小笠原海域に50隻を緊急配備することが、中国と武力衝突を回避するために必要なのです。


安倍首相は、現在置かれている安全保障の現状を国民に説明して、海上防衛力を緊急に整備することを断言する必要があるのです。


実際、日本から必要以上に日中・日韓首脳会談を拙速に求める必要などないのです。


その代わり、インドやインドネシアなど東南アジア諸国と、繰り返し首脳会談をすることで、中国や韓国が妥協してくることは歴史が証明しています。


今、大臣の政治資金が問われていますが、問題閣僚はみな、リベラル派の議員たちなのが笑えます。それらの議員は、歴史認識はほとんど自虐的な歴史観のもち主です。

要するに、自民党の大臣適齢期の在庫整理をすると、こうなることはわかっていた事です。

いずれにしても、政治家のスキャンダルの陰で、朝日新聞の不祥事を見逃してはいけないのです。

中国こそ世界一の侵略国

天安門で起きた車両突入事件を当局は当初事故として報道したが、実際は自爆テロでした。


その犯人はウイグル族とし、5人を拘束しました。


このニュースを聞くと、やはり中国はとんでもなく悪い国だと思わざるを得ません。


ウイグル族と言いますが、実は1949年武力で無理矢理中国にしたのです。


彼らはトルコ系民族です。東トルキスタンの国旗はトルコと同じで色違い。


勝手に共産党が入って来て、核実験を繰り返し、好きなように民族を弾圧し、虐殺し、今回のテロだって本当にウイグル人の仕業なのか怪しいものです。


中国は、数字の改ざんだの歴史の捏造など、自分が有利になるなら何でもやる。


チベットや新疆ウイグル自治区からは、反発されてもおかしくないようなことばかりやっておいて、こんな国が南京大虐殺だの、反日だのおかしいわ。



さっさと、崩壊して民族自治させてあげてほしいです。



日本も馬鹿だなあ・・・、そもそもこんなに中国が力を伸ばしたのは、日本が金銭的にも技術的にも支援したからじゃないですか。


もう一度、1972年に戻れるなら、国交正常化なんかしないで、台湾と仲良くやっていた方がよかったです。


中国があのまま極貧国のままでいたなら、もう少し早く民族自治が実現していたかもしれない。


世界が何となく中国に文句言えなくなってきている空気が嫌ですね。


警官なぐりが流行る中国

中国では、今警官すら市民を取り締まることができにくい出来事が次々に起きています。




今日の産経新聞に掲載された石平氏の記事「China Watch」によると、


・ 10日、四川省で女性教師の姉が、交通違反したことで警察に止められたところ、同乗の女性教師が車   から降りるやいなや、警官に平手打ちを数発食わせた。


・ 11日、福建省で、無免許運転の上、クラクションをむやみに鳴らしたことで警官から取り調べられた女性は二人の警官に果敢に攻撃し、股間まで蹴り上げた。


・ 11日、広東省では、100人あまりのチンピラが乱闘しているところに5人の警官がパトカーでやってくると、チンピラは乱闘をやめて、パトカーを包囲。警官たちをつまみ出して暴行を加え、パトカーをひっくり返して破壊した。


国の中では、不満が溜まりまくっている様子ですね。



・・・石平氏曰く、


「政治権力そのものに対する人々の不満と敵意が中国社会に充満している。


今の中国では、秦の始皇帝以来の威圧的な専制政治がそろそろ終焉を迎えようとしている。」


とのことでした。



経済の崩壊は、国内の崩壊を加速させそうですね。

そろそろ中国崩壊の日が来る

中国が崩壊すると言われて久しいです。


2000年の段階でそういうタイトルの本が出版されていました。


その後、コンスタントに経済成長を続けて来ました。


北京オリンピックや上海万博も盛大に行われ、いつ崩壊の日が来るのかと思っていましたが、そろそろ崩壊が来そうです。


習近平が訪米していたとき、北京ではトルコなんかかすんでしまうような人数のデモが起きていました。


最近は上海株が下落を続け、リーマンショック前と似ているとの声。


中国から外資がどんどん撤退していること。


「鄧小平の一族が巨額なお金を持ち出して海外に逃亡か?」というニュース。


官僚がスイス銀行に多額の預金をして、海外に逃亡する準備をしていることは以前から言われていましたが、もういよいよかって思うような中国情勢ですね。


韓国は李氏朝鮮時代のように中国にすり寄っていますが、これは間違った選択でしょうね。


韓国も韓国で電気供給すらままならぬ状態で、絶不調!!


でも、まあいいか。


反日を声高に叫ぶ物同士、気が合うだろうし、両方同時に沈んでいく様を見てみたい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。