「ちちんぷいぷい」に真央ちゃん・生出演
何気に夕方テレビをつけると、「ちちんぷいぷい」に真央ちゃんが生出演しているではありませんか!!
最初から見ていないので確信は持てませんが、私が見た時間内では、
一度もキムヨナには触れていなかった。≧(´▽`)≦
久しぶりの真央ちゃんは、胸元が開いているチャイナドレス風のお召し物。
質問コーナーでは、
「スピンをして目が回らないのですか?」の問いに
「実は、久しぶりにスピンをすると、目の前がきらきらする」
へ~、そうなんだ。
前に安藤選手が何回だったかすごい回数まわされてもふらつかずに歩いていたので、みんな同じかなって思っていましたが、違うんですね。
あと、験担ぎでスケート靴を履くときやリンクに入るときは左足から入ることや、最近買った物は、ルンバ。
なのに、ルンバをまだ使っていない!!
「自分の好きなところ、嫌いなところは?」の答えは、
「すぐ忘れるところが長所でもあり、短所でもある。」
さすが、天然な真央ちゃんね・・。
いつもは、金メダルとかトリプルアクセルとか、キムヨナについてどうとか嫌な感じで真央ちゃんを下げることの多いテレビですが、明るい話題で盛り上がっていました。
最後の
「やめたいと思ったとき、どう乗り越えてきましたか?」の答えが素晴らしい!!
「やるしかない、練習するしかないんです。
『浅田真央』から、逃げることができないので・・・。」
でも、浅田真央以外になりたいと思ったことはないそうで・・・。
その後は、真央ちゃんにぴったりの枚方のケーキ屋さん「JOKER]の紹介&試食。
ここのケーキ屋さんは、不思議の国のアリスがモチーフ。
店内はアリスの世界。オーナーや店員さんの服装もユニーク。
バウム・クーヘンにチーズスフレを絞って焼いた「とろバウム」(1470円)がすごくおいしそうで、試食もこれでした。
切ると、上にかかったチーズのとろとろがとろーり出てきてそそられます。
この箱にはおもしろい仕掛けが・・・お店の中にはガチャガチャができるサービスも!!
いいなあ、この店。
真央ちゃん、「ふわふわ!」と、感動していた様子。
その後の料理コーナーでは、牛冷しゃぶのごちそうサラダをご試食。
「うーん、おいしい。」と大満足。
普通の女の子になっていました。
料理していたシェフが真央ちゃんのファンらしく、すごくうれしそうにしているのがおもしろかった。
最後は「ザ・アイス」のPRと、今の心境を話していました。
毎日放送は、TBSの系列局なのですが、今日はとてもいい放送でした。
関西圏の番組を見ることができて、ホントしあわせ!
「ビーバップ・ハイヒール」が教えてくれた世界から愛される日本人
関西テレビで、木曜日の夜11:17~放送されている「ビーバップ・ハイヒール」という私のお気に入りの番組があります。
この番組は、一人の研究家(ゲスト)を招いて一つのテーマで、賢い人と凡人がトークするというもので、結構な長寿番組。
今回のゲストは、日本史研究家・白駒妃登美さん。2回目の登場。
世界で活躍した偉人発掘をしている方です。
昨日は、「世界から愛されるニッポン人」というテーマで、今まであまりスポットの当たらなかった素晴らしい日本人を紹介してくれました。
「どうして日本人は尊敬されるとお思いですか?」
というMCのハイヒール・リンゴの質問に
「日本人の労働感が大きく影響していると思います。
ビジネスはビジー(忙しい)からきていますし、フランス語で仕事って意味にトラバーユという言葉がありますが、トリバリアーレ(拷問)が語源なんです。
彼らは、バカンスを楽しむために仕方なく働いているんですね。それに比べて、日本人の働くは『傍の人を楽にする』が語源と言われている。そういう労働感を日本人は引き継いできたので、日本人にとっては、労働が幸福なんです。」
今日は、そのうちの二つを紹介します。(長いので、読みづらいかも・・・)
「インドを救った緑化の父」ー杉山龍丸ー
インドでは無計画な森林伐採が行われ、砂漠化が進んでいました。
長年の干ばつで、500万人の人達が飢餓に苦しんでいました。
そこで、杉山は、根が深く、地下水を引き揚げることができ、水の少ない土地でも育ちの早いユーカリの木を植えることを提案します。
ところが、日本政府は協力を拒否。
杉山は、自分の全財産を売り払い、植林費用を捻出。
3万本のユーカリの木を植え、インドを緑あふれる大地に変え、人々を飢饉から救ったのです。
彼は「グリーン・ファーザー」・・・「緑化の父」と呼ばれているそうです。
続いては、
「地雷除去に挑む日本人」ー雨宮清ー
地雷は世界で90カ国に埋められ、その数1億個以上。
雨宮が、地雷除去に取り組むきっかけとなったのは、1994年。
企業の発展を探るべくカンボジアに行ったとき、地雷で手足を失った子どもたちに出会うのです。
戦争が終わっても平和とほど遠い生活を強いられていました。
片足を失った女性がこう言いました。
「あなたは日本人ですよね。私たちの国を助けてください。」
雨宮は、こう思いました。
「何やってるんだ。我々は儲けだけでいいんだろうか?
技術屋の俺にできることは、地雷除去の機械を作ることだ。」
しかし、現実は厳しいものでした。
実際に現地に行くと、地雷を探すために熱帯雨林の木を手作業で伐採していかなければならないのです。
1平方メートルの安全地帯をつくるのに約2時間。地雷除去には1000年かかっても不可能と言われていました。
そんなとき、思いついたのが耕耘機。ドラム式のカッターで木々を伐採しながら地雷を爆発させようと試みたのです。
しかし、試作品は1000度を超える熱風に耐え切れず、カッターがぼろぼろに・・・。
衝撃を吸収する柔らかさも必要だったのです。
とうとう開発費は、9億5000万円までふくれあがりましたが、4年かけて1号機が完成。
テストは正に命がけ。雨宮自身がその役を引き受け、結果は成功。
その後改良を加え、この機械はカンボジアだけでなく、世界8カ国で使われています。
その数108台。
その開発費9億5000万円はまだ回収できていません。しかも、雨宮は地雷の音によって、右耳の聴力を失っていたのです。
しかし、彼は言います。
「地雷原に行ってそこが復興されて、住んでいる人の笑顔を見たらほっとしますね。
それが、私のきこえない耳にきこえて来てるんです。
だから、やめられない。」
本当にすごいですね!!
どこかの国の人みたいに、パクって楽しようなんて精神じゃあない!!
ヾ(@^▽^@)ノ
そのほかのいい話はは、また後日・・・。
夫婦別姓を勧めるテレビ
東京地裁で夫婦別姓を認めない判決が出ました。
原告は、国に計600万円の慰謝料を請求していました。
「なあ、何でこんな人たちに国が慰謝料払わないとあかんの?」
と娘が言いました。
夫婦別姓は以前もてはやされましたが、第一次安倍政権あたりでジェンダーフリーとともにバッシングを受け、なりを潜めていました。
それから何年も経って、こんなニュースを大々的に取り上げるとは・・・。
以前から福島瑞穂が唱えてきた夫婦別姓。
彼女は慰安婦問題の発端であり、本当にとんでもない反日分子で、「趙春花」という名前の帰化した朝鮮人だそう。
元々朝鮮半島では夫婦別姓です。
家族の中で嫁いできた嫁だけが違う姓を名乗るのです。
半島の習慣を日本に持ち込もうとしているのが見え見えですね。
慰安婦問題は、慰安婦側が保守系の人達に論破されて安心していました。
それ以来日本が油断していた間に韓国側が広報活動をアメリカに場を移したのです。
しかし、本当の敵は韓国人でなく、日本にいる反日分子です。
わざわざ「日本は悪かった」と宣伝する日本人がいるのです。
反日サヨクマスゴミは、橋下市長の慰安婦問題発言に味をしめたのでしょう。
今度はみんながどうでもいいじゃんって思っていた「夫婦別姓」を再び時代の主流にさせようとし始めたのでしょう。
それにしても、国民はもっと目を覚まさなければなりません。
本当に悪い奴はどこにいるのか。
反日分子によって迷惑を被っているのは、国民であることを!!
最近、マスゴミは調子に乗っている!!
気の毒な桜田淳子
昨日、サンミュージックの相澤社長の通夜に往年のアイドル・桜田淳子が来ていました。
彼女にしてみれば、お世話になったということで勇気を出して出てきたと思います。
なのに新聞の見出しでは、「衝撃の参列」などと書かれています。
たしかに太ったし、髪は整っていませんでした。
でも、面影はそのままで、一目で桜田淳子ってわかるほどだったのに・・・。
私も彼女と同世代なので、よくわかるのですが、中年になると太るんですよ。
私も若いときから比べると、3~4Kgは太りました。
40~50歳代は閉経とともに太るらしいですよ。
松坂慶子なんか、すごい太り方です。
松下由樹もすごい肉感的な女優になりました。
それでも、時々テレビで見ているとそうは騒がれません。
桜田淳子も、たまにテレビに出ていたらそんな言われ方はしていなかったでしょう。
一度すごい人気だった人は、いつまでも普通に過ごせませんね・・。
何か気の毒に思うのでした。
登山で行方不明の小学生・無事発見
昨日、滋賀県の赤坂山で行方がわからなくなっていた城星学園小学校の6年男女2人が無事見つかりました。
自力で下山したとのことです。
さっき「ひるおび!」で速報が出ていました。
私の子どもがこんなことしたら、
「無事で良かったね。」という前に
「あんた、何考えてるの!? どれだけみんなに迷惑かけたのかわかってるの!?」
・・・って、叱りつけます。
低学年ならまだわかります。
もう6年生でしょう。
先生もまさか6年でそんなことをするなんて思わなかったのかもしれません。
しかし学校側は、今時の6年生の思考は稚拙なのだと、心にとめなければいけません。
昔のような調子では無理になっているんです。
MCの惠さんがこんなことを言っていました。
「これは、ひょっとして大事になったので、捜索隊が来てもかくれていたんじゃあ・・・。」
可能性がないとは言えない。
このことで、二人が死んだり怪我したりしていたら、来年から登山は中止です。
二人には自分たちの行動が元で、周りの人にどんな迷惑がかかったのか、しっかりと学ばせるべきです。
二人の保護者が、学校に文句を言うようだと全くこの子達のためにはならない。
さすがに、テレビは学校にも子どもにも批判めいたことは一切言っていません。
昔ならここで学校批判をしていたものですが、双方に気遣った報道でした。
それにしても、学校の先生って大変ですね・・・。
昨日は、先生方は全員寝ていないはずです。
名作になりそこねた映画「くちづけ」
トミーズ雅が絶賛していた映画「くちづけ」を見に行きました。
雅が言っていたように、涙なくしては見られない映画でした。
主人公のまこちゃん役の貫地谷しほりは、本当に知的障害のある女性かと思わせるくらいの演技でした。
グループホームの他の入所者の普段の行動を妙に美化することなく、自然でした。
障害者やその周りの人達の日常や悩み、特に父親である愛情いっぽん(竹中直人)が娘を残して死ぬ苦悩を描いた作品に仕上がっていました。
笑いあり・涙ありでいい感じに映画は進んで行くのですが、ガンで余命幾ばくもない竹中直人の行動には正直がっかり。
これが普通に死を迎えていたなら、今季最高の映画になったかも・・・。
まこちゃんの死は映画の予告からわかっていましたが、こんなことだったとは・・。
父親はまこちゃんが可愛くて仕方ないはずだったし、彼女の人生を振り返ると、それはないよね。
舞台が元だそうなので、舞台も同じストーリーなんでしょう。
愛情いっぽんの漫画作品が入賞するというのも、常識ではあり得ないことです。
二人とも上手なだけにもったいなかった。
残りの人生、漫画を書くのに使ったよ、ということで丸く収めたのでしょうか。
余命わずかという人が主人公で良かった映画は、
クリント・イーストウッドの「グラン・トリノ」
黒澤明の「生きる」
途中ずーっとおもしろかっただけに残念!!
でも、見る価値ありの映画だと思います。
稲田大臣の発言にけちをつける韓国とTBS
稲田大臣が
「従軍慰安婦制度は、戦時中は悲しいけど合法だった」と発言したことに、
韓国様が怒っていますよとまたまたTBSが親切に教えてくれていました。
本当に稲田大臣は「従軍慰安婦」と言ったのでしょうか?
わざわざTBSなどの反日マスゴミが韓国様にちくっているんでしょ!
産経新聞以外の報道機関はこんなに思っているんです、
「『原爆が落とされたのは、日本への懲罰』と韓国様が言ってるけど、
韓国様が言うことは報道しないでおきますわ~!!
韓国籍や在日の人の犯罪はスルーさせるか、短時間でさっさと終わって、
自民党や維新の会の政治家の印象を悪くしていきますよ~。
これからも、韓国様の主張は正しいって国民に知らせるように努力いたします。」
・・・・なんてね。
稲田朋美大臣は、本当のことを言っただけ。
これに何の問題があるのでしょうか?
韓国では、2005年くらいまで売春は合法だったじゃないですか。
マスゴミよ、いちいちうるさい!!
売国奴は、韓国で仕事させてもらえ!!
慰安婦問題・「たかじんのそこまで言って委員会」の話題に
橋下市長のあの一連の発言を再び「たかじんのそこまで言って委員会」で取り上げていました。
発言の中身をあらためて聞いてみると、大筋では正しいですが、私は村山談話は賛同しがたい。
というか、自虐的すぎるので、これを支持する橋下市長とは意見が違います。
しかし、慰安婦問題については正しい。
強制連行はなかったのだ!!
先週の予告で、8人の女性が出演して、話し合うといっていたので、サヨクが大勢参加するのかと思いましたが、皆無。
まあ、田嶋陽子的なことを言っても、論破されるでしょうから・・・。
慰安婦は必要だったかどうかでは、必要だったと思わない方が多かった。しかし、これって皮肉ですよね。
きれい事言っても、本能とは恐ろしいもので、竹田恒泰さんが指摘していましたが、「米軍のセクハラ被害が26000人」
何しろ、女性兵士がレイプされるケースは多いのです。中には、男性のレイプも・・・。オバマ大統領が憂慮すべきことだと言っていましたよね。
2007年、韓国が「日本軍は30万人も誘拐して慰安婦に仕立てた」というNYタイムズに全面広告を出した。
それを受けて、櫻井よしこさんやすぎやまこういちさんが「事実を見てください。強制連行はありませんでした」と意見広告を出したんだそうです。それは、あまり効果がなかったってことですね。
昔から日本は、情報戦に弱い。中韓は、ウソも平気だから・・。今までもそうだから。
しかし、櫻井さんが、興味深いお話をしてくださいました。
これは、日本人なら、知っておくべきことです。
3人の大学教授が言っていることです。
ソウル大学のイ・ヨンフン教授は、
「日本の慰安婦の使い方は酷かったが、政府が管理する慰安所は、朝鮮戦争当時韓国にもあった。ソウルなどに5カ所あった。」
同じく韓国系のサンフランシスコ州立大学のサラ・ソー教授は
「大半の慰安婦は強制連行されたと言われているけれど、そうではない。
彼女たちは自分の運命がどんなものか知っていた。
当時の父親や夫に売春宿に売られたり、生活のためにやむなくしていたのだ。
当時の朝鮮社会は儒教的父権社会で、女性は使い捨て可能な人的資源でしかなかった。」
ハワイ大学のジョージ・アキタ名誉教授は
「慰安婦問題の議論の中で日本人慰安婦のことが完全に抜け落ちてしまっている。
世界の人たちは日本人の慰安婦に一言の同情の言葉を発しないのか」と指摘。
これは、いつも私が言っていることと同じ!
櫻井さんは、事実をちゃんと伝えると言いますが、何せ相手は話し合いができない相手。
こんなに日本を馬鹿にするんだったら、
韓国とはやっぱり「断交」しか考えられませんね。
死ぬまでに見ておきたい映画④
今日は、久々に映画ネタを・・・。
3年くらい前にDVDで見た作品で、
こんなにすごい時代劇があったのか!!
と感動した映画「切腹」。
1962年の小林正樹監督作品。
主演は、仲代達矢、その娘が岩下志麻。
岩下志麻の夫役が、石浜朗。
貧しい武士の千々岩求女(石浜朗)は、江戸屋敷内で切腹をすると申し出てお金をもらおうと思うが、本当に切腹をしなければならないはめになりました。
その頃、貧しい武士がそういう手段でお金をゆすっていたらしいのです。
軽くあしらわれて帰されたらまだ良かったものの、本当に切腹させられるなんて心にもないことだった千々岩求女。
彼の脇に刺していた刀は竹光でした。
竹では簡単に切腹できるわけもなく、いっそとどめをと願い出るも、「まだまだ」と言われ、ついには舌を噛み切って絶命。
その遺体が自宅に運ばれ、かわいそうに嫁までもが死んでしまうのです。
怒り狂った父の津雲半四郎(仲代達矢)は、復讐心に燃え、ばったばったと役人達を切り倒していくのでした・・・。
ここですごかったのが仲代達矢と丹波哲郎が、草原で対決するシーン。
風の吹き具合やら、二人の殺陣のすばらしさに感動。
後で知ったことですが、このシーンの撮影には真剣が使われており、正に真剣勝負といったところで、緊迫感がハンパなかった!!
最後の屋敷内での殺陣も素晴らしく、今まで見た時代劇映画の中では最高でした。
日本映画では何かと、黒澤明や小津安二郎なんかが話題になりますが、これは日本映画史に残る傑作中の傑作でしょう。
そして、この映画のリメイクで「一命」という映画が制作されたそうです。
そっちは見ていませんが、きっとこの映画を超えることはできなかったでしょうね。
是非見てほしい作品です。
元慰安婦、橋下市長との面会をキャンセル
元慰安婦さん達が、橋下市長と会いたいと言っていたはずなのに、面会をキャンセルしました。
この二人の慰安婦さん達、怪しいですね。
吉元玉さんは、何と11歳から慰安婦をしていたんだって!
募集していたのは17~18歳以上の女性でした。
おかしい!!
この人達の話の胡散臭さは、ネット上で話題となっています。
面会しても、ウソがばれることが怖くて逃げたとしか考えられません。

