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バイキングは得か損か

今日の大阪大学見学の前に某ホテルのランチバイキングに行きました。


実は、大学見学はおまけ。


みんなはランチバイキングと三田プレミアムアウトレットの方が楽しみだったのです。



バイキングは、今まであちこち行きました。


地産地消をコンセプトにした私の地元のバイキングは、結構手の込んだ料理が並びます。しかも、リーズナブル。


また、ホテルオークラ神戸のバイキングも手作り感満載で、お値段は高めですが大好きです。



今日行ったところは、正直がっかり。


筑前煮の材料の乏しいこと。筍と人参しか入っていない。


冷凍のハンバーグに、冷凍のたこ焼き。


冷凍のフライに、袋から出したようなサラダ。


もちろん、ケーキも冷凍ものを解凍したもの。


ホームページで値段を検索すると、ホテルオークラ神戸よりは安いですが、そんなには変わらない。



こんなことを言うと、自画自賛と言われそうですが、自分の料理の方がうまい。


バイキング=お得な食事のイメージですが、決して安くないと思いました。


私は年だけにたくさん食べることができませんでした。


それでも他の方は、もりもり食べていましたねえ・・・。



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大阪大学、見学中に安倍総理が・・・

今日は待ちに待った大阪大学見学の日。


貸し切りバスでやってきました。


ガイドさんによると、火曜日は天皇皇后両陛下が来られ、そして今日は私たちが重要な客人とのこと。


ウソに決まってる!でも・・・、


大学の入り口から何やら警備員の姿が・・・。


この大学は日頃からこんなにすごい警備をしているのかな、と思っていました。



講義室に入り、広報担当の方からいろいろ大学の説明を受けていると、


「今日は、大学の視察に議員の方が来られますので、警備がすごいんです。


黄色のテープを貼るなど、物々しい感じですが・・・。」


しかし、誰が来るのかその時はわかりませんでした。


そして、もうそろそろ来そうな時にその担当の方が「安部総理」とおっしゃったのです。


私たち一行が生協に案内されたわずか20分ほどの間に総理が中に入られていた様子で、私は全く総理を見ることができませんでした。


見ていた人によれば、SPの人達に囲まれてささーっと車に乗り込んでいたそうです。


安倍総理って、本当に忙しいですね。


これから参院選ですが、終わったら少しは休んでほしいものです。




今回は会うことができませんでしたが、昨年の衆議院選挙の際、地元議員の応援に駆けつけた安倍総理を見ています。


素晴らしい応援でした。


その時は総裁でしたので、警護も今ほどではなかった。


大阪大学の先生も今週は、重鎮の訪問でぴりぴりしていたでしょう。


その上、私たちのような者にも親切に案内してくださって本当にありがとうございました。



鳩山元総理、おとなしくしてて!!

またまたやってくれました。


「尖閣は、日本が盗んだと思われても仕方がない」発言。



この人のおかげで、日本がアップアップしている現状をわからないのでしょうか。


宇宙人と呼ばれていたくらいですので、普通の人とは神経構造が違うのでしょう。


彼ほどのことをしたら、もう表舞台に出ることは恥ずかしくてできないはず。


ところが、彼は引退後は首相時代に匹敵するくらいの不用意発言を繰り返しています。


戦争中なら、反逆罪で逮捕されてしまうレベル。


こんな元首相を裁く法はないのでしょうか。



もう引退したんだから、趣味に生きるとか、ボランティア活動をするとか、とにかく政治の場面に出てこないでほしいです。


野中広務も本当に余計なことをしてくれました。


現政権の足をひっぱるようなことが横行しすぎです。


法律を作らないといけませんね。



そろそろ中国崩壊の日が来る

中国が崩壊すると言われて久しいです。


2000年の段階でそういうタイトルの本が出版されていました。


その後、コンスタントに経済成長を続けて来ました。


北京オリンピックや上海万博も盛大に行われ、いつ崩壊の日が来るのかと思っていましたが、そろそろ崩壊が来そうです。


習近平が訪米していたとき、北京ではトルコなんかかすんでしまうような人数のデモが起きていました。


最近は上海株が下落を続け、リーマンショック前と似ているとの声。


中国から外資がどんどん撤退していること。


「鄧小平の一族が巨額なお金を持ち出して海外に逃亡か?」というニュース。


官僚がスイス銀行に多額の預金をして、海外に逃亡する準備をしていることは以前から言われていましたが、もういよいよかって思うような中国情勢ですね。


韓国は李氏朝鮮時代のように中国にすり寄っていますが、これは間違った選択でしょうね。


韓国も韓国で電気供給すらままならぬ状態で、絶不調!!


でも、まあいいか。


反日を声高に叫ぶ物同士、気が合うだろうし、両方同時に沈んでいく様を見てみたい。

「あまちゃん」での素朴な疑問

相変わらず毎日あまちゃんを見ています。


物事を斜めに見てしまう私は「それはないわ~。」とぶつぶつ言いながら見ています。


これは初めから変だなと思っていたことなのですが、あまちゃんの母は、東北出身なのに、標準語をしゃべっています。


普通、東京では標準語だけど、故郷に帰れば地元の言葉にかえりませんか。



そんな母親が産んだ子は、きっと標準語をしゃべりますよね。


だって、東京生まれの東京育ちなんだから・・・。


なのに、あまちゃんは最初からずっと東北弁です。


東京に行ってからもずっと東北弁です。


しかも、寝言も東北弁ってどんだけ東北弁聞いて育ったんですか。


彼女に東北弁で話しかけ、東北弁をしゃべるようにさせたのは一体誰なんでしょう?


今日の回で、あまちゃんが「果て~しなく」を「果て~しなぐ」と歌うことに違和感を感じます




橋本愛の家族はみんな標準語ですが、どこかから引っ越してきたのでしょうか。


思うに橋本愛が東北弁をしゃべり、あまちゃんが標準語をしゃべるのが自然。


しかし、あまちゃんに標準語をしゃべらせると、人気が出なさそうですよね。



あまちゃんの母が上京してきた時の上野駅の映像がめっちゃ古い!


1984年って私の中ではすごく垢抜けていた時代。


もっと建物は近代的だったはず。


あんな写真どこからとってきたのでしょう。



・・・とまあ、時代考証もそこそこなんですよね。


宮藤官九郎って結構評価されていますが、この作品は遊んで作っているとしか言い様がありませんね。












世代格差しみじみ・・・

今月行く予定だったトルコツアーをキャンセルしましたが、一応10月に同じ内容のツアーの予約を入れました。


キャンセル料を払ったことが悔しかったので、一番安い時期に行くことにしています。


トルコツアーの良さは、何と言っても安さ!


添乗員同行・観光・食事付き・バスタブ付きホテルに宿泊、それでも三泊四日の北海道の利尻・礼文ツアー並み!



しかし、トルコ国内では週末になるとデモが起こっています。


それで、他の国はどうかなあ・・・なんてまたまた検索していますと、皆さん平日にもかかわらず、お高いツアーに行かれるのですね。


私が行きたい国は、ニュージーランド・スイス・カナダ・北欧の国々です。


要は建築物ではなく、自然なのです。


カナダとニュージーランドは英語圏ですが、観光付き・現地係員がいたのが安心です。


そこで、検索すると、添乗員同行・航空機はビジネスクラスなんていうのが、かなり人気のようで、×印がついていたりするんです。



私がいいと思った安めのツアーでも、トルコの2倍はします。しかも、食事なし。


逆にフリープランなんかは安めですが、丸印なんです。




これって、どういうことでしょう。


平日に行けて余裕のある人・・・それは退職している人。


フリープランは若者対象と行ってもいいでしょうが、行く余裕がないので予約はあまり入らない。



他の国は、トルコに比べて高いので、やめようかなあ。


結局、結論は出ず・・・。



今の老人はなんだかんだ恵まれていますね。













死ぬまでに見ておきたい映画⑤

久々の映画ネタです。


またまた、今回もおすすめは日本映画。


日本映画と言えば、黒澤明監督ですが、時代劇では「赤ひげ」が好きです。


しかし、一番心惹かれた作品は「生きる」


主演は黒澤映画の常連メンバー・志村喬。


彼は、市役所でいつも通りのお役所仕事を黙々とこなしています。


仕事に対する情熱はありません。


そんな彼が、自分がガンにかかっていると知り、仕事を休んで遊び歩くなど自暴自棄になります。


ところが、ふとしたことからかつての部下だった女性に出会い、「自分にはまだまだやれることがある」と気付くのです。


そして、市民の陳情に沿うような形で、公園を完成させた後、彼は亡くなるのでした。


彼の闘病生活や死の場面は一切出てきません。


葬儀の時に関わった人達が彼を褒め称えることで、彼が最後にどんなことをしたかがわかるのですが、その中で例の有名なブランコのシーンが出てきます


あのシーンはやはり何度見ても泣かされます。



黒澤映画で、「羅生門」とか「七人の侍」、「用心棒」など有名な作品は数々あります。


しかし最近テレビで見た「用心棒」は、台詞が早口で何を言っているのかわからないということがたびたびありました。


昔は吹き替えなので口と台詞が一致していないことがしばしばあり、字幕があればいいなあなんて思った次第です。


普遍的なテーマを扱った「生きる」は、ハリウッドからリメイクのオファーもあったくらいの秀作!


おそらく時を経ても色あせることなく、誰をも感動させてくれるでしょう。






日韓通貨スワップ延長なし!!

財務省は24日、金融危機時に日韓両国間で外貨を融通し合う通貨スワップ(交換)協定のうち、7月3日に期限が来る30億ドル(約3000億円)分を延長しないと発表しました。


韓国側から延長要請がなかったためです。


いいこと決めましたね。


モヤモヤが少し軽減されました。


いつもいつも嫌がらせを受けているのに、これは当然の報い。



これって、結構民意が通じたのではないでしょうか。


内閣府や財務省への意見を呼びかけていた人がいましたね。



とりあえず、良かった・・・・。



「あまちゃん」はAKBのパロディーか?

主人と娘が「あまちゃん」の大ファンで、毎日録画して見ています。


あまちゃんに扮している能年玲奈は正統派アイドルですね。


橋本愛は可愛いというよりは、綺麗というタイプ。


二人とも整形顔でないというのが、とてもいいです。




最近の展開を見ていると、これはAKBですね。


AKBとNHKは密接な関係にあるんですね。



プロデューサー役の古田新太は秋元康を彷彿とさせます。


今日はセンターがどうのとか、正にAKB!!


年代を見てみると、2009年の話。


東日本大震災の話も出てきそうだし、総選挙も登場するんじゃないの?


元々軽いドラマでしたが、AKBもどきを登場させるなんて・・・。



ドラマに期待は禁物。


大概途中まではおもしろい展開で、最終回でこけるパターンが多い。


でもまあ、能年玲奈が可愛いから見てしまうんでしょうねえ。

サムスンの特許侵害、認められる

サムスンがアップル社のアイフォンの特許を侵害しているとして、東京地裁はアップル側の勝訴を言い渡しました。



これは国内で3件目の判決で、今までそれぞれ一件ずつ勝訴しています。



誰が見てもサムスンのパクリでしょう。


勝たなかった方がおかしい。


以前、サムスンを勝たせた裁判長は買収されていたのか?


それとも、半島出身者なのか?



今回のことでますますサムスンは窮地に立たされていますが、韓国のパクリはこれだけではない

はず。


日本が一番被害を被っていると思うのですが、こういう裁判はありませんね。


サムスン頼みの韓国自体が窮地に立たされていると言っていいでしょう。


なのに、韓国は日韓通貨スワップの延長を要求してきませんね。


私の予想はハズレでしょうか。


まあ、その方がいいんですけどね・・・。

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