町田選手、GPF出場決定
町田選手がロステレコム杯で逆転で1位となり、GPF出場を決めました。
これで、高橋・羽生・町田3選手の出場が決まり、日本人としては喜んで良いニュースです。
しかし、町田選手は今回のロステレコム杯にかなりのエネルギーを費やしたそうで、2週間先のGPFまでの調整・その2週間先の全日本選手権の調整がまたまた大変でしょうね。
去年の二の舞を踏みたくはないでしょうから、万全の体制で臨むでしょう。
個人的には、高橋・町田・織田3選手を押しますが、スケ連は織田選手より羽生選手を押しているのが現実なので羽生選手以外の選手はノーミスが条件になると思います。
安藤選手が「アイスチャレンジ」で2位
安藤選手が「アイスチャレンジ」で2位になりました。
昨日のSPでは首位でしたが、FSでは2度の転倒、アクセルジャンプの要素抜けで94,12点、トータル150.90点となりました。
点数もさることながら、演技自体もまだ2年前には戻っておらず、やはり代表入りは難しいように思います。
昨日、村上選手の心配をしましたが、安藤選手を気にすることはない。
やはり、浅田・鈴木・村上・宮原4選手で代表争いをすることになるでしょう。
ロステレコム杯で村上選手7位に終わる
ロステレコム杯で、昨日SP最下位と不本意な演技に終わった村上選手は、今日FSで4位となり全体の7位で終わりました。
確かに昨日は3-3のジャンプミスが響いて最下位になりましたが、FSのスコアを見ると、技術点は全選手の中でトップです。
けれども、どうしてコストナー選手がFS1位なのかと言えば、PCSが高いからです。
4年前のオリンピックシーズン、PCSで8点台が並んでいたのはキムヨナくらい。
3Aをバンバン跳んでいた真央ちゃんでも7点台が多かった。
今や、キムはチャンは10点満点がつきます。
真央ちゃんや大ちゃん、コストナーは9点台がつくようになりました。
リプニツカヤは7~8点台ですが、この年齢ではかなり高い。真央ちゃんの4年前より多いくらいですから。
それに比べて、村上選手はPCSが6~7点台。
そんなに彼女の演技がコストナーより劣っているとは思えません。
今年の世界選手権ではかなりいい演技で、コストナーより良かったと思いました。
この訳の分からない採点システムによって、彼女が潰されるというのは気の毒。
トリノのシーズンはまだわかりやすかった。
ミスすれば、順位は確実に下がりました。
オリンピックの荒川さんは、ミスのない演技だったからこそ優勝できたのです。
荒川さんがPCSは貢献度だというようなことを言っていたような記憶がありますが、それなら先シーズンGPシリーズを休んでいたキムやコストナーに高いPCSをつけるのはおかしい。
そもそも、そんなにいい演技ではないのだから。今回GPF出場を果たしたロシアの4選手の方が魅力的です。
ついでに言うと、これは男子ですが、フェルナンデスやチャン、羽生選手のPCSも高いですが、彼らに芸術性は感じられません。大ちゃんのPCSと彼らが同じくらい、チャンに至っては大ちゃん以上というのがおかしいと思うわけです。
少なくとも、大ちゃん以外何回も見たいという演技ではない。
まあ、それにしても村上選手には全日本で頑張ってほしいです。
これで、安藤選手が彼女の上に来るようだったら、もう納得いきませんね。
今、安藤選手も別の大会に出ていますが、うかうかしていられません。
民主党・福山哲郎、墓穴を掘る
昨日の国家安全保障特別委員会で、民主党の福山哲郎代議士の質問。
「今回特定秘密に加わる防衛秘密は、何と2007年から2011年の間に34000件も無断で廃棄されているんです。
これね、廃棄のガイドライン・基準くらいは作らないといけないんじゃないですか?」
それに、答える小野寺防衛大臣。
「事実関係だけお話しします。
34000件の内、30000件は民主政権下に行われております。
現在、私が大臣になってからは通達によって止めております。」
大体、その時期は民主党政権下だと気付かないのでしょうか。
それから、廃棄されたものはどこに行ったのかが気になりますね。
民主党には工作員がいっぱいいますから、中韓に流れた可能性は否めません。
特定秘密保護法案に関して、青山・西村氏国会招致
メディアが報道しない不都合な真実
11月19日、「特定秘密保護法案」に関して青山繁晴氏、西村幸祐氏が参考人招致され、国民にとって有用な意見を述べてくれました。
二人とも共通しているのは
「今まで日本はスパイ天国と言われ、スパイ活動を防止する法律がなかった。これが、本当に主権国家なのでしょうか。
この法案はスパイ防止法としての性格を持つべきだ。」
つまり、今までの方が異常なのです。
青山氏はこう言いました。
「メディアは、この法案を廃案にしろという意見が多い。じゃあ、今までのままでいいんだということですね。
実際はどうでしょう、拉致被害者はどういう経緯で拉致されたかを考えると、北朝鮮がどういう人物か、どういう技術を持っているのか、あちらは相当スパイ活動をして情報集めて拉致した事例があります。
その情報を北朝鮮側に漏らした人物は分かっているけれど、どうすることもできない。被害者の方は漏らした人と毎日スーパーで顔を合わせているけど、どうすることも出来ない。」
「廃案にしようという方々はたまたま拉致されなかったで、それを持って今の日本が平和国家だなんて言って欲しくない。
横田めぐみさんや有本恵子さんのことを放置して、戦後の日本が平和国家だというなら、拉致被害者の方々は日本人ではなかったということでしょうか。」
そのほかにも、アメリカのための情報機関にしないこと、秘密規定に例外を儲けること(情報提供者の身元や自衛隊の暗号に関すること)にも言及し、この法案で記者が取材の自由を失うことはないともおっしゃっていました。
次に、西村幸祐氏。
彼の著書「反日の構造」で、私はメディアがいかに日本の国益を損なっているかを知りました。
ここでも、メディア批判を展開。
「国家機密でさえ保護できない国家自体がおかしいことをこの法案を論議するときに問題にしないのか大きな疑問。
1985年、スパイ防止法が成立していたなら、拉致事件の進行はもっと防げていたのでは。
ソ連崩壊後、KGBの秘密文書が流れ、本になりました。
驚くべきことにその本の中に、昭和30年代からの日本の与党野党問わず、政治家の実名が書かれている。それは、KGBのエージェントとして働いていたということです。それと同時に各メディアにはコードネームで呼ばれる人物が存在していた。それは今でも続いている。」
中国の領事館の職員の自殺事件に言及しました。
「領事館の職員は日本を売らなければ、本国に帰ることは出来ないと言い残して自殺しました。
こういったまじめな一公務員を守る役割も果たさなければならないわけです。
日本は外国の特定秘密をとる能力がなければ、保護することは出来ない。今、サイバー攻撃の防衛の問題でも分かっているが、攻撃能力がなければ防衛することが出来ない。
また、国民の知る権利が侵害されるという報道が多い。しかし、知る権利を侵害しているメディアにあるのではないか。
3年前に海上保安官が機密でもない尖閣ビデオをメディアでなくユーチューブに投稿したのか。一色さんは、メディアは信用できないとはっきり言っています。
また、ある経済学者は衆院選の前に出演した民放テレビ側から
「ハーパーインフレが起きる。財政破綻する。」と言ってくれと要請された。
靖国神社の放火未遂事件を起こした韓国人のテロリストがいましたが、NHKは全国放送せずにローカルでのみ報道。
これは、メディアが知る権利を奪っていることではないのか。
日本は、情報機関を整備する。秘密をまもるためには秘密をとる能力も必要。
また、広報外交の力が著しく劣っている。この辺にも力を注いでいただきたい。」
・・・・さすが、西村さん。
国民は考えなければいけません。
この法案が廃案になったときに一番喜ぶところを・・・。
メディアは中韓の手先。
メディアが必死でこの法案を潰そうとしている先に、中韓の思惑・そして、工作員を擁するメディアの存在を忘れてはならないのです。
町田選手の調子
今週末からロステレコム杯が始まりますが、出場する町田選手がモスクワに向かいました。
今、ジャンプの状態が絶不調だそうです。
4位以上でファイナル進出ですが、安心出来なくなりました。
もしも、ファイナルに出場出来ないとなると、ますますこの先の状況が分からなくなりますね。
日本選手権の結果が全てになってくるのでしょうか。
あさイチ「消費税アップに備える 実践!上手な家計術」私の場合
今日のあさイチで「消費税アップに備える 実践!上手な家計術」という特集をやっていました。
こういう番組を見るたびに小さい子どものいる専業主婦って大変だなあって思います。
自分が仕事をしているときには、家計簿なんかつける暇がありませんでした。しかし、2人目が出来た育休中はつけていました。だって、育児休業給なんてなかったものですから・・・。そうです、無給!!
さすがにこの時は大変でした。上の子どもが保育園に通ってその保育料、家賃で主人の給料の5分の2位しめていましたから。
今日の番組で、赤字のお家はその補填をどうやっているのでしょうか。
ちょっと疑問に思いました。
涙ぐましい努力は分かるのですが、サラリーマン家庭なら財形貯蓄って一番いいですよ。でも、それだけでは番組的におもしろくありませんね。
私は、仕事についたときから(独身)月に3万円、夏のボーナス時には5万円、冬のボーナス時には15万円財形貯蓄をしていました。
おかげで、月々の給料は手取りで10万円を切っていました。
それでも家賃(格安)を払って生活していたんだから、独身時代は家族の縛りがない分、自由にお金を操れますね。赤字にはなりませんでした。今と、物価は殆ど変わりません、逆に今の方が安いものもいっぱいあります。
専業主婦の方もご主人に財形貯蓄してもらえばいいのにね。
まあ、私も仕事を辞めて今では専業主婦の仲間ですが、仕事を辞めてからいらなくなった経費があります。
まず、職場の交際費。これ、年度末にはかなりの出費でした。
それから、宴会の費用。一次会は大体給料からの天引きでまかなっていましたが、2次会に行くと、さらに出費が。(私はカラオケが好きなのでついつい行ってしまう)
さらに、被服費や化粧品代・装飾品代。外に出ると、それなりの洋服も必要でした。今は殆どいりません。
専業主婦になってから経費を削る努力をしているのは、食費と書籍代ですかね。外食は格段に減りました。
現役の頃は、仕事から帰ってきて食事を作るエネルギーのない時には外食。
家族が5人だと一回に5000円以上はかかってしまいます。
今は有り余った時間で手作りに励んでいます。
番組の中でスーパーの買い物が話題に上っていましたが、私も「半額」表示に弱い。ついつい買ってしまいます。冷静に買う物かどうか考えてから買うようにしています。
私の好きなものは見切り品。(総菜はまずいので買わない)
見切り品の肉類は冷凍できますし、野菜でも葉物はゆでて冷凍しておくと何かと便利。
それから、海苔の容器はしばらく捨てないで使います。お菓子の封を開けた後、これに入れておくと、長い間持つんですよ。賞味期限が切れているおかきや煎餅でも乾燥させるとよみがえるのです。
現役の時には本や雑誌も良く買いましたが、今思えば凄い出費でした。読もうと思っても読む時間がなくて結局手放すことが多かったのです。ブックオフなんかでもすごく安い値段でしか買い取ってもらえませんよね。
今は、雑誌は時々立ち読みや図書館で済ませ、本がどうしてもほしい場合にはアマゾンのカートの「今は買わない」に入れておき、安くなったら買うようにしています。
そのほかには、なるべく利率の良い金融商品を探すこと。
今は、ネットバンクの方が有利です。置いておくのなら、ネットバンクに切り替える。
しかし、何でもそうなんですが、全財産をつぎ込まないこと。その情報を盗まれることもあるし、銀行でもつぶれることもある。
でも、どうしてもお金が貯めたいんだったら、働くことですね。
仕事に行き出すと、家計簿なんかつけなくてもお金が足りないなんてことは全くなし。少々無駄な買い物をしても、赤字になりませんでした。
あまりあくせくするとストレスが溜まります。
節約しても、使うときには使う。ビールも飲むし、ケーキも食べる。フィギュアスケートの観戦にも行く!!
コンビニなどで無駄に高い買い物をするよりは、日々節約して、たまに楽しいことをする方がいいと思います。
奨学金訴訟の記事に思う
「日本学生支援機構」から借りた奨学金の返済出来ない大卒の若者が増え、訴訟を起こされるケースが増えているそうです。
グラフを見ると、平成16年度には58件だったものが、平成24年度には6193件にまで増加、約106倍になっています。
大学に行っても投資した割にそれに見合った収入は期待できないことが分かります。
私たちの世代は、もうすでに大学進学率がかなり多くなっており、高校の先生は
「猫も杓子も大学に行く時代になった」と言っていました。
それは、当時大学に行って就職する方が圧倒的に有利だったからです。
しかし、今は全く違います。
大学に行って就職できなければ、当然収入はゼロ。アルバイトやパート雇用なら別に大学に行っていなくても高卒で十分可能。
私立大学に行って下宿でもしようものなら、教育費は4年間で1000万円以上かかります。
首都圏ならなおさらでしょう。
1000万円と言えば、田舎なら家が買えるレベルです。
高卒でも就けるような仕事をしている大卒の人なら、大学に行った価値と言えば
「若いときでないと出来ないような楽しい思い出を作った」ことくらいでしょうか。
そのためにお金もないのにわざわざ奨学金までもらって、さらには滞納して訴えられる生活ってどうなんでしょう。
昔だったら、家が貧しい子は中卒で工場なんかに就職していました。
経済的事情で大学を断念した人も大勢います。
私の周りでも、偉い子は自分で働いたお金で通信制の高校を卒業した人もいます。
そうなんです、基本的にお金のない子は進学できなかったのです。
奨学金を与える制度にも問題があると思います。
経済的事情ばかり考慮するのでなく、その人物の成績を優先してほしいと思うわけです。
明治時代には、優秀なら経済的に苦しい生徒でも学費免除で帝大に入学できる制度はありました。
今は、きっとその人の可能性を信じて、年収の申告だけで奨学金が受け取れるのではないでしょうか。
まあ、大学でも勉強する人はするでしょうが、堕落し尽くす子もいるわけで・・・。
若いときの楽しさ優先で大学に入学して、1000万円以上かけて遊び尽くして、何も残らず就職できないのってばからしく思えて仕方ないです。
しかし、親世代が大卒だったら、子どもに高卒がいいとは思わないでしょう。親にも発想の転換が必要になってきます。
「大学に行っても就職できない時代なのだから、子どもにかけるお金は一種の賭けだ」
そう思わないと、親もやってられません。
結婚当初悟ったのが、「相手に期待しない」・・・その方が結婚生活は長続きする。
教育でも同じ「子どもに期待しない」・・・その方が子どもとうまく付き合っていけるでしょう。
奨学金の話から少しそれますが、日本はどれくらい馬鹿なのでしょうか、中国からの留学生にはほぼ全面的に金銭的な援助をしています。
中国人留学生はただ同然で日本に留学できるのです。
こんな制度を何故中国人だけに施すのか、これまた意味が分からない。
日本の若者は海外に行きたがらないとか言いますが、それなら中国人でなく優秀な日本人を無償で留学させるべきでしょう。
税金をもっと考えて使ってほしい!!
羽生選手、ミスしても高得点
エリック・ボンバール杯が終了しました。
男子しか注目していないので、そのことについてだけ。
まあ、予想通りチャンの優勝。チャンは転んでも点が下がりませんよね。
今回は転倒なし,彼にとって最高の出来ではないでしょうか。
FSで3Aが2Aになっただけのミス?がありましたが(2Aでも加点の嵐)、全項目で加点。
GOEが17.48点!!・・・・・これはキムヨナ並みですね。
技術点100,25点 PCSが96,5点でFSの得点は196.75点・・・SPと合わせて295,27点!!
オリンピックでは300点出すつもりですか?
今回のチャンはミスが無かったのでそれは評価に値するでしょう。
でも、いつ見てもあの欽ちゃん走りのような振り付けがきれいに見えないのですね。
滑りは上手でも、トランジションや曲との調和は絶対大ちゃんが上だと思います。
さて、羽生選手の得点。
4Sが1S?(私には1回転もしたと思えない)、減点が-1や-2のジャッジがいるんです。
他の日本人選手ならあのジャンプだったら、全員-3でしょう。
続く4Tは転倒。これはさすがに-3でしたが、しっかり認定されていて点数にさほど影響を受けていません。
後はいつものようにばてばて演技。
2012年の世界選手権のような演技にはほど遠いものの、これまた他の要素は加点の嵐。
技術点87,28点、PCS81,94点でFS168,22点、トータル263,59点の2位。
得点が出たとき、羽生選手はうんうんと頷いていました。
思ったより点が出たからでしょうね。これは演技に見合った得点でしょうか。
大ちゃんだったら、ジャンプミスがあればこんな得点は出ません。
織田選手に至っては、先週のNHK杯でも見られたように何のミスもない演技でさえ、難癖つけられて点を下げられています。
NHK杯の織田選手の演技と羽生選手の演技では、誰が見ても織田選手の方が上でしょう。
なのに得点は、羽生選手が上なのです。これは納得いきません。
誰もが思うことでしょうが、上手な選手が高評価を受けてほしいです。
彼は、あの3位になった世界選手権以降どれだけいい演技をしたのでしょうか。
キムもオーサーに就くまではいい演技をしていたのです。私も応援していました。
私は、間近で大ちゃんも織田選手も羽生選手も演技を見ていますが、はっきり言って羽生選手が一番見劣りします。
それは、オーサーに就いてからのこと。2011年シーズンの「ロミオとジュリエット」は良かったです。
この感じでは、いくら織田選手や町田選手がいい演技をしても羽生選手のようには評価されないと思います。
羽生選手以外はノーミスでも点を低く抑えられる可能性が見えた今回のエリック・ボンバール杯の結果でした。
峯岸みなみの剛力ダンスに大爆笑
今日、めちゃイケで、「AKB抜き打ち体育祭」というものをやっていました。
たまたま見た場面が走り高跳びでした。
みんな普段やっていないので、その跳び方がおもしろくて笑っていると、もっとおもしろいことが!
無事に跳び終えた峯岸みなみが剛力彩芽のダンス(ランチパックのCMでやっている分)を始めたのです。
それがまあ、本当に上手にコピーしていて、しかも大げさで腹を抱えて笑ってしまいました。
次にすもうが行われていました。
峯岸みなみはそこでも大活躍。
勝った後にまたまた剛力ダンス!!
もう、おかしくてたまりません。
「この子ってこんな子だったん?」と娘にきくと、いつも芸人にいじられる役だったとか。
あの丸坊主になった事件しか知らなかったものだから、何だか親しみを感じてしまいました。
それと、彼女たちが走る姿を見て、結構運動音痴の子もいるんだなあと思いました。
大島優子は25歳なのに、走るのが速いのにもびっくり。
ああ、おもしろかった。

