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予備校が出すセンター試験判定の信憑性

センター試験が終わり、自己採点の結果から国公立大学の判定が出され、面談がありました。


担任の先生がA判定・B判定・C判定の学部・学科を表にまとめたのをくださいました。


困ったことにA判定の中では行きたいところがない。


行きたいところはC判定になっていました。


Cになっているせいか、先生はそこを勧めません。


先生はB判定で結構名前の通った大学を勧めてきます。


聞いていた私の中にも葛藤があります。


できれば、行きたい学校に行かせてあげたい。


現時点で合格の可能性が五分五分、あるいは低いと判断されているところを受験していいものか。


かといって、浪人させる気持ちもない。


週末はそのことで子どもとああだ、こうだと話をして時間をかなり費やしてしまいました。


こんな間に目標をさっさと決めて取り組んでいる子がいると思うと、イライラしてきました。



ここで、ふと昔はどうだったか思い出してみました。


私の時代、一期・二期校はなくなり、それこそ一発勝負にかかっていました。


私は、家庭の事情で地元に行くことしか選択できなかったので、絶対に合格するところ。


私立なんて受けることすら論外。とにかく合格しなければ駄目。



しかし、クラスの大方は私と違って、行きたいところに行こうとしているのでした。


大体、難関校は共通一次の点を軽視していました。二次試験の比重が大きい。


今はどうかというと、全く変わりません。


難関校ほど二次で逆転可能です。


私より、共通一次の点の低い子が名前の通った大学に結構合格していました。


そうです、昔はこんな自己採点から出される判定システムなんかなかった。


一応、難易度ランキングはあったので、手がかりはそこと自分の二次試験のできにかかっていたのです。


それこそ、自己責任において受験していました。


結局、試験なんて自分の知っていることが出たら答えられるし、知らなかったら答えられないものなんです。



上の娘が「D判定でも合格するよ。受けたいところを受ければ?」と言っていました。


私の時でも実際はそうでした。



インターネットでいろいろ調べましたが、


「判定通りには行かない。A判定でも普通に落ちる。」と言う意見がありました。


二次試験を課さないところでない限り、判定の通りにはなりませんよね。



うちの一番上の子はセンターの後息切れしてしまい、国公立大学を受験せず、私立大学に行きました。


2番目の子は就職が冬休みに決まったので、センター試験を結局受けませんでした。


3番目の子にして初めて大学受験に取り組んだ感じなのです。



ここ数日、そのことで夫婦共々頭を悩ませています。


今日から出願が始まりますが、どうなる事やら・・・。








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プルシェンコがロシア代表に

コフトゥン君、気の毒・・・。


いくらプルシェンコが世界的に有名だからって、ロシア選手権2位で、欧州選手権欠場の彼を代表にしますか?


コフトゥン選手は今シーズンGPシリーズに出て、いい成績だったからGPFにも出たのにね。


メンショフ選手やボロノフ選手だって何のために欧州選手権に出たのか分かりませんね。


プルシェンコ選手の演技のピークはもう過ぎています。それでも、まだ彼の方が上位に行けると判断したのでしょうか。


昔は、ピークを過ぎた選手に対しては嫌がらせかと言うほど、点を低くしていたのですが、最近はイメージだけで点が取れるようですね。


キムヨナも、コストナーもそうです。


プルシェンコが出たら、これで4回目のオリンピックですね。それはそれでまた凄いことですが。



名護市のやるやる詐欺

名護市長選が終わりました。


現職の稲嶺氏が当選し、マスゴミをはじめサヨクお喜びですね。


しかし、今までと違うのは知事も辺野古埋め立てについて変更するつもりはないようで、政府も実現に向けて粛々と計画を推進していくと明言したことです。


もう15年くらい前の話になりますが、名護市は橋本内閣の時、基地の移設を受け入れて毎年毎年多額のお金をもらっていたんですよ。一年間に百億円・・・ですから今までにどれくらいもらったのでしょう。


それは、国民の税金ですよ。


サヨクはよく税金の使い道に文句を言いますが、ここには何とも言わない。


沖縄県に交付される3000億円の振興費にもそっぽを向いている。毎年毎年何に使っているんでしょうねえ。


その行き先が、サヨクの幹部にだったり、サヨクの大好きな中国なわけだから?


沖教組の幹部なんか、ベンツに乗っているそうですよ。



ここの選挙民だって怪しいもんです。


本当に元から住んでいる名護市民と、反対運動に参加するために本土から移住した市民とがいますよね。


選挙の開票だって、工作員によって操作されたりしていないんでしょうか。



それと、この市長、二枚舌です。


「基地反対!」と表向けには言いますが、実際のところ出て行ってほしくないんです。


莫大な借地料が入らなくなるからです。


そうやって、これまでに時間稼ぎして何年経っても実現しない、あるいは実現させようとしない名護市の議会。



一連の成り行きを「名護市のやるやる詐欺」と命名したいと思います。


やらないんだったら、国に金返せ!


転覆した釣り船の乗員って何者?

今日の新聞に例の海自艦「おおすみ」にぶつかって転覆した釣り船の目撃証言が出ていました。


「釣り船がぶつかっていったように見えた」


「釣り船は『おおすみ』の倍くらいのスピードが出ていた」


本当にこの船は釣り船なんでしょうか。


この乗客は、何のために「おおすみ」にぶつかっていったのでしょうか。


しかも、ずっと「おおすみ」を追い回しているではありませんか。


この場合、民間の船の方がよけるのは当然。


追い回すって、工作員が乗っていたんじゃないですか。



きっと、これを機会にマスゴミはトーンダウンして、全く報じなくなるでしょう。




海自輸送艦と釣り船の事故の不可解

昨日、海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」と釣り船が衝突した事故、NHKはじめマスゴミは嬉しそうに報道していますね。


よほど、自衛隊を憎んでいるのでしょう。


昨日の夕方、関西テレビの「アンカー」で青山繁晴氏が話していましたが、


「以前、イージス艦『あたご』と漁船との衝突事故では自衛隊が悪者だという報道で埋め尽くされていた。しかし、刑事裁判では自衛官の無罪が確定している。海難事故の報道で、自衛隊が絶対悪いという報道がなされてはいけないと思います。」


・・・と前置きした上で、


「私は『おおすみ』に何回も乗っています。輸送艦という言葉自体がごまかしなんですよ。諸外国では揚陸艦と言っていて、後ろにホバークラフトを積むことができて、戦闘員を三百十数名、合わせて戦車を乗っけられる優れもの。


何を言っているかというと、とてつもなくでかいんです


災害救助で使うときなど、民間人を1000人乗せられるんです。・・・ということは、『おおすみ』が俊敏に動いたりすることはありえない。決まった航路をまっすぐ進むしかないんです。


したがって、『おおすみ』の方か釣り船にぶつかっていったということは、今の段階では考えにくい。


昼間でなぎで天気も良かった。余計に客観的な捜査が必要だと思いますね。」



イージス艦の事故の時も実際不可解でした。


今回も釣り船が、どうして警笛を鳴らしたのにぶつかったか、また救命胴衣を着ていなかったのも不可解に思えます。


うちの地方紙なんかはその点について、


「全員救命胴衣を着用していなかったが、複数人乗り小型船は船内にあれば、着用は義務づけられていない。」


・・・と、まるでヘルメットをかぶっていないバイク乗りを擁護しているような気持ち悪さ。



それでもって、今後の捜査で自衛艦が悪くなかったと分かっても、これまた全く報道しない作戦ですよね、マスゴミさん。

都知事選は舛添VS細川!?

昨日、新聞に載っていた週刊誌の広告記事の見出しに驚愕!!


週刊ポスト 「細川・小泉連合ならで都知事選は圧勝 全内幕」


        「舛添要一の凄すぎる『女』と『金』」



       ・・・週刊ポストは細川押し丸わかり。




週刊現代  「細川・小泉で日本が変わる」


        こちらも細川押し。




テレビはどちらかと言えば、舛添押しに見えました。ミヤネ屋をちらっと見ただけですが。


そして、都知事選は舛添VS細川という構図で語られています。



そうなれば、都民はどちらも報われないですね。この3年で3度目の都知事選ですよ。


どれだけ、マスゴミはバカなんだ。


「マスゴミの言っていることの逆が正しい」


これは民主党に政権とらせたのがマスゴミであることからも証明済み。


中韓の悪事が次々に明らかになっても、未だに中韓に謝罪しろと言うマスゴミ。


この二人どっちも駄目でしょう。



後の立候補者については、全く無視を貫いて、マスゴミの最も嫌いな田母神氏については票を集めない努力をしていますね。


この二人、韓国と通じていそうな・・・。


「平昌オリンピックに技術も資金も提供しましょう」なんて言いかねない。・・・って都民のみなさんは心配しないのでしょうか。

自民党、舛添要一氏擁立の意図

この人、自民党から除名処分を受けているのに、今回都知事選に出馬するのには公明党の押しがあるようです。


自民党には、舛添氏擁立に対してかなりの抗議が寄せられていますが、安倍総理も舛添氏の立候補を認めています。


安倍総理の思いと一番近いのは田母神氏ですが、 、きっとこれから彼にはマスゴミからのバッシングがされ、政治に関して興味のない層にはマスゴミの意向が反映されることは間違いありません。


それを見越しての、舛添氏立候補なのでしょうが、彼は自分の出生について「ルーツは朝鮮だ」と言っています。


外国人参政権賛成。


在日朝鮮人に優しい政策を唱え、反日。


もちろん首相の靖国神社参拝には反対の立場。




昨日、都内で田母神さんの応援演説が行われていたのですが、その中でデヴィ夫人が


「舛添氏の妻は某宗教団体の幹部だ」


と、暴露。


彼自身はどうかというと、女好きのDV夫。元妻だった片山さつき氏は浮気されて、よそで子どもができたので離婚しました。彼女自身、DVを受け、相当怖い目に遭っていたそうなんです。


どういう経緯で自民党は彼の擁立を承認したのか考えると、公明党の意向としか考えられません。



でも、これは私の勝手な解釈ですが・・・・、


自民党は本当は田母神氏に当選させたくて、舛添氏を擁立したのではないでしょうか。





長洲未来選手、全米3位も代表ならず

昨日全米選手権が終わり、3位で終えた長洲未来選手でしたが、残念ながら代表入りできませんでした。


今回から一発勝負でなくなったことから、こういうことになったのですね。


言うなれば日本の男子と同じような感じです。


しかし、国際大会の結果を考慮というのなら、長洲選手の方が代表かなと楽観視していましたが、連盟は若い選手を選びました。


ここでも、世代交代が行われているようです。


長洲選手はまだ20歳。


これからも競技を続けていくのでしょうか。


それにしても・・・、


海外の選手もみんな演技をまとめてきているんですね。

全米では特に上位二人には勢いを感じました。

真央ちゃんは・・・全日本でさんざんでした。なのにまだ3AをFSで2回入れると言う。

最近、真央ちゃんの頭の中がどうなっているのか分からなくなってしまいました。

昔から応援していますが、ここ最近はシーズンの前半が良くて、後になるほど悪いことが多いです。

それは、真央ちゃんが構成を変えるからだと思うのですが、周りの人は彼女に言えないんでしょうか。


全米の連盟でさえも、この選考を見ると、もうライバルはロシアと判断したようです。




アイスダンスでは、3位になったシブタニ兄妹が選ばれています。


彼らの演技は大好きなので嬉しいです。


オリンピックでの活躍を期待しています。












鏡開きでまたまた太る

昨日は鏡開きでした。


昨年から娘の嫁ぎ先で餅つきを手伝っています。(丸めるだけなので、手伝いになっているのか分かりませんが・・・。主人はつくのを手伝っています)


そこでは昔ながらの臼と杵でつくので美味しいんです。鏡餅もいただくようになりました。


市販のものって、カビが生えないようにラップされているので、当然鏡餅はひび割れなしです。


ところが、さすがに昔ながらの餅は空気にさらされているのでカビが生えるし、表面は乾きに乾いてひび割れができます。


この特徴を最大限生かす食べ方は何だろうと考えたら、揚げ餅しかない、と昨年から揚げ餅を作るようになりました。


揚げるときはポップコーンのごとくはじけておもしろいし、揚げたてに塩と味の素少々を振れば、この上なく旨い!!


家族には大好評で、ぺろりと食べてしまいます。


しかし、油ものなので高カロリー。


今日も作って食べてしまいました。


まだ、鏡餅は残っています。あ~、太る予感。








高梨選手は金メダル候補筆頭だ

高梨沙羅選手がワールドカップ通算14勝目を上げ、単独トップになりました。


金メダルに最も近いのは、彼女ですね。


第一、この競技はジャンプの飛距離という誰にもいじられない確かな力で順位が決まるところがいいですね。


日本人が強くなると、日本人に不利なルールが作られることが多いので、今後は高梨選手だってどうなるか分かりません。


しかし、現行のルールでは今のところ彼女が強いのだから、この絶好のチャンスを逃す手はありません。



本番でも本来の力が出せることを祈ります。

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