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生卵は握っても割れない?

関西の人気番組「探偵ナイトスクープ」で、昨日おもしろい依頼がありました。


「生卵を力一杯握っても割れない。これを証明してほしい」というもの。


アシスタントの松尾さんはこの依頼人が何を言っているのか、わからない様子。


つまり、「生卵を握ると、つぶれる」ということが常識になっているわけ。私もそう思っていました。




この日の探偵はカンニング竹山。


依頼人の元に行き、卵を渡しますが、顔を真っ赤にして握っているのに割れない。


カンニング竹山は、「わざと力抜いているでしょう?」と言います。


依頼人のお父さんも駄目でした。


じゃあって、カンニング竹山自身が挑戦しましたが駄目。


次に、卵の種類を変えてみようということで、スーパーに売っている全ての生卵を握ってみましたが、何と1個も割れない。



握力の強い人なら割れるのでは・・・と、近大のアメフト部に。


アメフト部員全員の握力測定を行い、順に握ってもらいます。


一番弱い人からです。


30kgくらいの人から順に握りますが、全然駄目。


途中、47kgくらいの人が割ることに成功。しかし、その後の人は駄目。


そこで全員に握ってもらいましたが、最終的に三分の二以上の部員が握りつぶしていました。


最後にこの日のゲスト・古田新太が生卵を握らされていましたが、これも割れなかった。


結局握力の弱い人には無理ってことですよね。





そこで、私も今日卵を調理するときに握ってみました。


すると・・・・割れなかった!!


これは、鳥類全てこうなのでしょうね。卵を守る形状ができているわけです。



生きていればいるほど、知らないことがまだまだあるなあ、と感心した次第です。

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大ちゃんの新プロ

カザフスタンでのショーの模様を動画で見ることができました。



真央ちゃんは「Smile」、大ちゃんは「I’m kissing you」でした。


大ちゃんの曲は以前中庭健介さんが使用してたそうです。


この曲はしっとりしたバラードで大ちゃんのセクシーな演技が映えますね。


今日、はっきりわかったことがあります。


先週のジョブチューンで宮本賢二さんが言っていた「手が体に触れている動作はセクシーに見える」ってこと。


大ちゃんの振りは手が体に触れまくりですね。




それと、良かったのがデニスとのステップコラボ。


即興表現という感じでしたが、二人とも刻むステップがすごいスピードでした。


正に本領発揮!


大ちゃんの実力が会場の人に伝わりましたね。やはり、これが高橋大輔!!


日本のショーでもこういうステップコラボをやってほしいですね。


今日の動画を見て、一安心しました。

 

足はまだ完治していないそうなので、無理しないように・・・。

加害者の顔は?

トランクルームで遺体が発見された大阪府の准看護師・岡田里香さんの顔写真が毎日毎日テレビに出てきます。


見ている身内はどんな気持ちでしょう。


被害者の方がまるで犯人のようです。



一方、なりすましの犯人は顔も名前も公表されません。


以前は小学生を自宅に連れ込んで殺したような事件でも、すぐ犯人の顔や名前が出ていたものですが、ここ何年か、犯人が外国籍の場合に顔も名前も出ないことが多いと思います。


何か自主規制するような法律でもできたのでしょうか。


日本の報道機関はきわめて日本人に厳しいと思います。


日本人の顔と名前は晒すが、外国人は隠す。


だからでしょうね、アンネの日記を破った事件、未だに犯人の名前が出ません。おそらく、あれも外国人の仕業でしょうね。



姉と北海道へ行く④

最終日の続きです。


白い恋人パークから再び大通駅に戻り、大通り公園に来ました。



出口から出たら、ドラマ撮影が行われていました。


姉がいち早く発見し、「土曜ワイド劇場ではないか」と言いました。



高橋英樹、高田純次と橋爪功のような役者が演じています。


スタッフが周辺の人に注意していました。


エキストラ以外は入らないようにもっと後方で見てと。


姉はテンション上がって、周囲をうろうろ。


その後、赤レンガ(旧北海道庁)を見学し、最後の観光場所JRタワーに。


有料ですが、テレビ塔に上りたいという姉を説得して、こっちにして良かった。


38階の展望室では札幌市が一望でき、360℃見渡せました。



遙か向こうに大倉山のジャンプ台が見えます。



札幌中心街。


そうこうするうちに午後二時くらいになり、新千歳空港へ。


姉は私の家で泊まり、午前中に帰りました。




観光中は大ちゃん・真央ちゃんの情報も全く知らないで過ごしていました。


大ちゃんの臨スポやカザフスタンの二人のことは帰ってから、今日ネットで見た次第です。



さ~て、今日からまた現実世界に戻りました。今月も赤字だな。






姉と北海道へ行く③

三日目は最終日。


姉はホテル周辺でいいと言いましたが、せっかく来たのだから白い恋人パークに行くことにしました。


ウィンタースポーツミュージアムもいいなと思いましたが、乗り継ぎが面倒だったのでやめました。


札幌駅から地下鉄の南北線に乗り、大通駅で東西線に乗り換え、終点宮の沢駅で降ります。


20分くらいで着いたのですが、出口に戸惑いました。バスターミナルから出ようとしたら、出られなくなっていて引き返しました。


表示も「白い恋人パーク」と書いているのを見つけられませんでした。案外電車で来る人は少ないのでしょうか。


北洋銀行を曲がると、そこには大きなヨーロッパ調の建物が見えました。


十年くらい前に主人と北海道に来たときに前を通ったにもかかわらず、入らなかったこの施設。


昨日にとっておいて良かった。





入るとすぐオーロラの泉。






チョコレート・ボックスの数々。



白い恋人の製造過程を上から見学できます。





途中に砂糖菓子のコーナー。綺麗です。

結婚式用の砂糖菓子。





飴の実演をしています。職人に質問OKです。試食もあり。




外の時計塔では正時ごとにからくり人形が動きます。



右の建物にも人形が。


前にも人形が。



バラ園と言われている場所。


そのほかの花もたくさん咲き、ここに来るのはこの時期がベストかも。


姉は思いの外白い恋人パークに満足していました。


でも、ここでも多くの中国人観光客がいました。はっきり言って日本人より多かった。


将来の日本がこんな感じになると、日本人は小さくなって生きていく気がします。



姉と北海道へ行く②

二日目は旭山動物園でした。


全日空ホテルからバスに乗り、高速にのって旭山動物園に着きました。1日目の寒さが嘘のように暖かい気候に変わりました。


三時間の滞在でその間に昼食とトイレを必ず済ませること。さらに、姉は大のお土産好き。だから、実質動物を見たのは2時間あまりでしょうか。


噂通り、ここの展示はさすがでした。ケージがやたらに広くないから、間近で見えるのが良かったです。しかも、今は客の少ない時期だと思うんですね。(やたらに中国人が多い!)




レッサーパンダが吊り橋から下を見下ろしています。



猛獣はお昼寝。ライオンの雄は恥ずかしい寝相。時に寝返り。




オランウータン親子は毛繕い。




チンパンジーを下から見る。




キングペンギンの勇姿。





落ち着きのないホッキョクグマ。


写真は全部はとりませんでしたが、アザラシとカバのところで人がかなり滞っていました。カバは全く出てくる気配がなかった。だから、諦めて外に出ました。


フラミンゴのえさをカラスが食べに来ていたり、クモザルがカピバラを追い払ったり、ありのままの姿が見られて、良かったです。


お昼は食堂で旭川ラーメン。海苔がかわいい。



これが、ANA旭山動物園号。


帰りは、美瑛・富良野経由(車窓から眺める)、この時期の美瑛は土を耕した状態の景色で、色は灰色。花の景色を見ることができませんので、安いなりのデメリットはありますね。


そして、富良野マルシェでソフトクリームをいただき、サッポロファクトリーで下車。





サッポロファクトリーはサッポロビール跡地にあります。私が泊まったホテルからそう遠くない。


レンガ館にあるジンギスカンの店「麦羊亭」に立ち寄り、食事。そこでも、ビールをいただき、大満足。


この日は、夜でもジャンパーなしで大丈夫でした。一日違いですごい違いです。


今日なんかは、旭川は予想最高気温が29℃って言ってましたが、真夏ですよね。





姉と北海道へ行く①

今年になってお金のいることばかり・・・・なのに先々週、姉と急に北海道に行くことになりました。いつやらのブログではもうこれ以上お金を遣えないなどと漏らしていたにもかかわらず。


GWが終わり、今月の半ばを過ぎると以前から言われていた姉からの「また、どこか連れて行って。」という言葉を思い出しました。


3月に言われたときには、埼玉にも行くし、娘の引っ越しもあるし、今は無理と言っていたのです。


検索を始めると、たしかにホテルは安い時期ではあり、近場だったら行けるかもなんて思っていました。


しかし、5月末の北海道もかなり安いことが判明。


札幌2泊3日、選べるホテル(朝食付き)、旭山動物園入園券付き、旭山動物園号のバス無料で37700円。(基本)


これにフライト加算、ホテル加算があって46200円。来月にはこの基本料金が59000円くらいにはね上がります。


主人に言うと「お姉さん、喜ぶんじゃない、行って来たら。」と逆にそっちを勧められてきました。



1日目、新千歳空港に着いて快速エアポート号で小樽まで。


姉は初めて行く町です。


もう、お昼がきていたので、駅の斜め前にある三角市場の滝波食堂に行きました。


ここは何と言っても海鮮丼。




これは一番人気滝波丼。2000円。



こちらはバフンウニ丼。3000円。(HPでは2500円とありましたが、「ウニの価格高騰につき」と書いてありました。それぞれ、カニ汁を無料でつけてもらって、美味しくいただきました。



店内にEXILEのサインが飾られていました。ポスター、CDにもサインが。


その後、運河まで歩くことに。






「運河プラザ」  


何やらあやしげな「スリラーカラオケ」


小樽の象徴、運河。






出抜小路の火の見櫓。       



  火の見櫓からの出抜小路を見下ろす。





出抜小路裏側。          



   火の見櫓から運河方面を眺める。


     

今は廃線となった手宮線跡地。  


 都通りには榎本武揚のあやかり石像が。


この日は寒くて、雨も小降りになってきたので札幌に行くことに。


ここでやはり外せないのは、大ちゃんが店長を務めるお店。


寒い中、狸小路に出かけ、ここに行く。






     

スタンド形式で、姉と私にはちょいきつかったけど、ビールはめちゃウマ!


お通しに明太子ポテトがつきます。


「高橋大輔さんの写真とかないですか?」と店員さんにきくと、


「ないんですよ、オーラだけ残して帰られました。」・・・・ですって!!


その後、私たちは「炭リッチ南二条店」というイタリア居酒屋に行って、フォアグラ串(これお勧め、大きいフォアグラが390円!!)、オマール海老、アボカドチーズ、などなど腹一杯食べて、1日目を終えました。


「山の日」という祝日

2016年から8月11日が「山の日」という祝日になります。


海の日があるから、山の日も・・・ということでしょうか。


ひょっとして、何年か後には「川の日」・・・?



祝日と言いますが、根拠のないものが多すぎます。


旅行会社の都合でこういう祝日が増えるのは、もう打ち止めにすればいいと思います。


祝日に関することで言えば、成人の日、海の日、敬老の日、体育の日が昔と違って毎年毎年、変わるのが覚えにくくて困ります。


そもそも祝日は意味があって決められていたのにね。


しかし、今後も祝日は増え続けます。


だって天皇陛下が亡くなれば、皇太子様の誕生日が天皇誕生日になると予想されるからです。



もう、これ以上祝日は増やさなくていい!!

「プレバト!!SP」に鈴木明子さん出演

TBSの「プレバト!!SP」に鈴木明子さんが出演していました。


最近、鈴木さんを見ない週はないというくらい出ていますね。(私もテレビ見過ぎ)


冒頭で芸能人のリズム感を査定というコーナーがありました。


最初は4拍子の曲、次に5拍子の曲でいかにリズムを正しく刻むことができるかをきそうものです。


4拍子はいろいろな曲が使用されていましたが、これはみんな合格。


5拍子の曲は一律「Take Five」(これ、P・チャンが使ってた)で、これはさすがに難しく、合格したのは鈴木さんとフジモン。


だから決勝は、この二人で競うことになったのです。


決勝の曲は何と「パリの散歩道」。(ここでも羽生選手のパリ散の映像を挟み込む)


これ、8分の12拍子なんだって。


先生が踊っているのを見ると、5拍子の時よりは易しい印象。


ところが、番組では高難度を強調するんですよね。


そして何と、鈴木さんが負ける結果に!


これ、視聴者は、あの鈴木選手でも難しいんだって思いますよね。


まあ、それが狙いなんでしょうけど。


羽生選手本人がやってみたらどうだったでしょうね。


難しいリズムを競わせるんだったら、小塚選手の「アンスクエア・ダンス」か大ちゃんの「ブルース・フォー・クルック」の方がいいのにと思いました。









フィギュア委員長の勘違い

スケート連盟・橋本会長は浅田の決断を支持

東スポWeb 5月21日(水)8時0分配信


日本スケート連盟は浅田真央(23=中京大)の来季休養を冷静に受け止めた。


 事前に報告はなかったが、橋本聖子会長(49)は「1年間休養していろんな意味ですべてリフレッシュさせて、次どうするかって考えると思う。1年間スケートから離れたりスケートを楽しんだり、今までとは違った感じの中でスケートに携わって将来を決めてもらえばいい」と決断を支持。

 伊東秀仁フィギュア委員長(52)も

「必ずどこかで波がある。我々も受け止めて、次世代の選手をどうやってタレントに仕上げていくか考えていかないといけない

と“ポスト真央”発掘を急ぐ考えだ。

フィギュア委員長はフィギュアの選手をタレントとしか見ていないのでしょうか。


多分「金のなる木」として見ているんでしょうね。


ルックスがよくて、人気の出そうな選手を優遇するって考えでしょうか。


アイドルになりそうな選手を勝たせてもファンは満足しませんよ。







そんなことより選手のためになるルールづくりや環境作り、試合運営をしていくのが仕事ではないのでしょうか。


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