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これは何らかのつながりがあるな

女性セブンにソチ五輪の選考がおかしいとの記事が載りました。


それに合わせるがごとく日本スケート連盟のHPから昨シーズンの国際大会選考基準が削除されているというので、見てみると本当に削除されていました。


ところが、その前のシーズンの選考基準はそのまま載っているんです。


当然ですが、今シーズンのも。


昨シーズンのだけないなんて、しかも週刊誌ネタに合わせるように削除されているなんてこれは連盟の中の人間と女性セブン側の人間が繋がっているとしか考えられないですね。


何かわからないけど、どうにかして大ちゃんあるいは橋本聖子氏を降ろそうとする勢力が動いているように感じます。


今までフィギュアスケートファンは真央ちゃんの被害が大きいと感じている人が多いかもしれませんが、実際は大ちゃんの方が被害は甚大であると思います。


バンクーバー以後、大ちゃんの被害は年を追うごとに大きくなっている気がします。


いくら誤報とは言え、記事を読んで信じる人は少なからずいますから。

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エプソンアクアスタジアムのイルカショーは見る価値あり

今回泊まったホテルの近くにエプソンアクアスタジアムがありました。


JAFの会員である主人のところに毎月会報が送られてきます。その中に割引券が綴じ込みでついてくるのです。今月の割引券の中に「18:00以降の入場+アトラクション一つで1400円」という超お得なのがあったので行ってみました。


何でも、通常の入場料が1800円もするのに、アトラクションがついて1400円はすごい。


アトラクションの一番高いのは1000円もします。


行ってすぐにマンタとノコギリザメのトンネルに行きましたが、閑散としていました。まあ、仕方ないな、この時間帯だし・・・と思っていると、何やら賑やかな音楽が。


行ってみると、そこはイルカショーのあるイルカプールでした。私の想像を超える人の数。


また、イルカが超高速で泳いだり、わざと水を観客にかけたりするものだから、それはそれは大盛り上がりでした。


このショーに気づいたときが遅く、もうショーは終わりかけていました。・・・が、まだ一時間後にショーがあるんです。


それまで館内をぶらぶらすることにしました。再入場も可能なので、階下にあるアトラクションに行き、一番高いアトラクションの「ギャラクシーエクスプレス999」に乗りました。


これは、TDLの「スターツアーズ」と「スペースマウンテン」を足して2で割ったようなもの。本当に館内を駆け抜けるジェットコースターでした。


その後、アシカショーやペンギンの食事タイムを見て、再びイルカショーに行きました。


すると、さっき見たものと違っているんです。


インストラクターは先のはパイレーツ・オブ・カリビアンでしたが、後のは「スクリーム」の映画に出てくるような悪魔のコスチューム。


そして、音楽は「女々しくて」や「モンスター」や大ちゃんの「オペラ座の怪人」


オペラ座の時には、またまた大ちゃんの演技が脳裏を巡りましたよ。


会場がこじんまりしていることもあって、イルカの芸が間近で見られてよかったです。


ここ、品川で何もすることがないときに行ってみる価値ありです。

八月納涼歌舞伎に感動

まあ、恥ずかしながら今まで歌舞伎に興味が持てなくて、東京に来ても素通りしていました。


しかし、一幕見席というのがあるということを知り、さっそく歌舞伎座に。


一幕見席というのは当日券のみで、発売2時間前くらいから列ができます。


わたしたちが行ったときにも列はできていましたが、ラッキーなことに赤い毛氈に座って待つことができました。


何と言っても一幕見席の魅力はその安さ!


わたしたちが見たのは「恐怖時代」という公演でしたが、2000円でした。


席は4階席で末席ではあるのですが、フィギュアスケートのたまアリのアリーナ席よりよく見えました。


そして、主人がイヤホンガイドを借りてきたので、難解な言葉も理解出来ました。


出ていたのは、勘九郎、七之助、扇雀、橋之助、などなど、そうそうたる面々。


ストーリーもわかりやすく、また、人を切ったときの血しぶきがまたリアルで感動しました。


平日でしたが、満員に近い入りでした。



昼食は銀座にあるスペイン料理の名店「エスペロ」のパエジャコースをいただき、気を良くしてホテルに帰りました。


久々の更新です

これだけ更新しなかったのは、トルコ旅行以来でしょうね。


はい、私、夫婦で東京に遊びに行っていました。


今回は3泊4日の旅です。


何をするか決めずに行ったものだから、その日のことをその日に決めるという・・・・。


今まで行っていなかった場所に行きました。


今回東京に行ってびっくりしたのは、その涼しさ・・・というか寒さ。


天気予報を見ていったのですが、まさか毎日最高気温が23度なんてことは前日まで予想できていなくて、長袖も長ズボンも持っていってなかった私。当然、戸外に出る頻度をなくそうとできるだけ室内で遊べるところに行きました。



なのに、この半年の運動不足がたたり、昨日は何をする気力も起きませんでした。


今日になって足が痛い。やはり、年ですね。


旅行の前はちゃんと運動しておかないといけないなと思いました。



高松望ムセンビ選手、ユース五輪で優勝

全国高校総体を欠場していた高松望ムセンビ選手、どうしているのかと思いきや、何とユース五輪で優勝していました。


種目は女子3000mで、記録は9分1秒58の自己新でした。これは、今年の全国高校総体で優勝したワイディラ選手の9分7秒75を上回る記録です。


彼女はこの大会に照準を合わせていたのでしょうか。


ただね、昨年優勝したワンジル選手の記録には及ばないんです。ワンジル選手は8分49秒32でしたからね。


ワンジル選手は日本国籍を持っていないので、ムセンビ選手にも大いにチャンスありです。



ほかにも男子競歩10000mで小野川稔選手がこれまた優勝。


すごいですね。


二人とも世界を、そして東京五輪を見据えています。


こういうニュースは全国版ではなかなか放送しませんね。先ほど、関西のニュースでやってくれていました。


水泳同様、若い有望な選手を見るとわくわくします。

アイス・バケツ・チャレンジはアメリカ的

ALSという難病研究支援のために始まったとされるアイスバケツ・チャレンジ。


難病のことだから批判もできないようですが、指名されても断る方が増えてきましたね。


こういうパフォーマンスは日本人的ではありませんね。


非常にアメリカ的なものを感じます。


この発想、わたしたちが子どもの頃からダメだと言われてきた不幸の手紙を思い出します。最近ではチェーンメールでしょう。もちろん、趣旨は違いますが、難病の患者のために氷水をかぶることが支援になるのでしょうか。


寄付も強制ではないはずです。


大きくクローズアップされたことで、著名人は断りにくそうですね。


今や、日本全国で大雨の被害が続出しているときです。そっちの方の支援が大切ではないでしょうか。


ALSではありませんが、私の身内に難病患者がいます。


ALS以外にも難病は数多く存在していることを知ってほしいです。



真央ちゃんの時に学ばないマスゴミ

今日も朝から一週間を振り返るとかいうテレビのコーナーで大ちゃんのことが出ていました。


いろいろ他の方の意見や記事を見ると、橋本降ろしだけではなく、大ちゃん下げの意図も大いに入っていますね。キスされたことに関しては大方が大ちゃんに同情的です。しかし、オリンピック選考に関する記事が出ていますね。


大ちゃんの代表入りは何らおかしくない。だって条件を十分に満たしているのですから。


そのたぐいの記事を読むと、選考基準を知らないんだなあって思います。


こうやって大ちゃん下げを狙っても、ファンはますます大ちゃんに対する思いが強固になるだけ。


真央ちゃんの時もそうでした。いくら、キムヨナがすごいと言われても、関係ないときにキムヨナのことをテレビが言おうが、真央ちゃんを好きだという気持ちが強くなるだけ。


その怒りはジャッジにもマスゴミにも向けられ、報道の嘘を見る目が育ち、韓国という国がどういう国なのか、国民がどういう民族なのか学ぶことができました。


今回も同じ。どんなに他の選手がすごいと言われても、関係ないときに上げ対象の選手を絡めようが、大ちゃんを好きだという気持ちが強くなるだけ。


ファンは真央ちゃんの時に学んでいます。


しかし、マスゴミは学ばない。同じことをしようとしている。


今回のことで、大ちゃんのイメージを悪くしよう、橋本聖子を会長から降ろそう、・・という勢力は、今度は上げ対象の選手を清廉潔白のイメージで持ち上げてくるでしょうね。


そんなことをしても無駄だってことがわからないのでしょう。むしろ逆効果だと思うんですがね。


今日もすごかったパンパシ水泳2014

今日もパンパシ水泳2014は日本人大活躍でしたね~。


特に男子200m個人メドレーは最後までドキドキしました。


結果は萩野選手がフェルプスと0.02秒差で優勝!!


瀬戸選手は4位と思っていたら、最後の追い上げで4位の選手と0.11秒の差をつけて3位になっていました。


萩野選手があの怪物フェルプスに勝ちました!!


萩野選手はエントリー種目が多くて、疲れていたはずなんです。かつてのフェルプスと同じ状況。


昨日は200m背泳ぎで8位と惨敗していたので、今日こそは思っていたにちがいありません。



ほかにも男子200m平泳ぎで小関選手が優勝、女子200m平泳ぎで渡部選手が優勝とかつてないくらいのメダルラッシュ。


すごいと言えば、アメリカの17才、レデッキー選手が世界新を連発。今日の女子1500m自由形では他を寄せ付けない(下位の選手と100mの差がつくくらい)圧倒的な速さで15分28秒36という自身の世界記録を破る記録で優勝。


一昨日の400mでも3分58秒台で泳いでいたんですよ。すごいですね。




話はそれますが、水泳選手も綺麗な選手が多いですね。


女子平泳ぎの渡部香生子選手は本当にかわいい。


男子自由形の中村克選手がめっちゃイケメンでした。


これを見ていた娘も「めっちゃ、爽やか~」と気に入った様子。「こんな彼氏を見つけられるといいね」と言うと、主人が「こんなイケメンはもてそうで心配」・・・だって。


ロンドンオリンピックとは選手ががらっと変わりましたね。男子200m平泳ぎの世界記録保持者、山口選手はどうなったんでしょう。



大ちゃん人気衰えず

あんな記事の後ですが、大ちゃんかっこよくFOIに出ているようですね。


あっこちゃんとのリベルタンゴのコラボが話題になっていますね。


知らなかったのですが、FOIって当日券もあるんですね。


その券を求めて行列ができていたとか。


もちろんめあては大ちゃんだけでないとは思いますけど、ほとんど大ちゃんファンですよね。




やっぱり大ちゃんファンの勢い衰えずって感じです。


「誰も知らない高橋大輔」のDVDの予約も好調ですね。


今日のアマゾンでは総合ランキング8位になりましたが昨日はもっと上位でしたよね。ひょっとして一位でしたか?


大ちゃんのファンは、あんなことこんなこといろいろな試練があるごとに大ちゃんに対する思いが強くなっている気がしてなりません。






おもしろいほど赤ちゃんが泣き止む裏技

娘が孫を自宅に連れて帰りました。今日からまた静かな毎日です。


そういうわけで久々に自宅で一人過ごしております。


賑やかなら賑やかで自分のしたいことはなかなかできませんが、一人なら逆に時間をもてあますんですよね。


それで、今日は何回もブログを更新しています。


この度久しぶりに新生児にかかわって、おもしろい発見がありました。


私が子どもを育てているときに、心音を聞かせると赤ちゃんが寝付くという説があって、「ねんころりん」という心音を内蔵した羊のぬいぐるみまで売られていました。当時、10000円したと記憶しています。


今やそのぬいぐるみはないようです。その代わりに、ビニールを仕込んだハンカチのようなものや人形が売られているんですね。


赤ちゃんはビニールをくしゃくしゃさせる音が大好き!!なんです。




うちの娘もそういうものを使って一人目の孫を泣き止ませていたようです。


さて、この度生まれた二人目の孫にも効果を試してみました。


私が使ったのは,かなり分厚いビニールの袋なんですが、これが効果抜群!!


くしゃくしゃやって爆音を発しているのにそれを聞いて泣き止み、その後何と寝るんです。


このことを自分の子育て中に知って入れば、もっと楽だったでしょうね。











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