スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

枝野幸男氏、革マル派から献金

政治とカネの問題で、国会は連日野党からの追及が続いています。


今日になって知ったことなのですが、昨日の国会はなかなか面白かったようですね。


民主党の枝野幸男氏が追及を試みるも、巨大ブーメランとなって返ってきました。


それが、革マル派から800万円の献金を受けていたと、安倍総理が反撃したことです。


http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20141030/plt1410301830007-n1.htm


まあ、民主党なんてド左翼だから、こういうのはボロボロ出てきそうですね。


動画も見ることが出来ます。


9分45秒くらいから安倍総理の反撃が。


http://www.youtube.com/watch?v=LHu7PoW62SM#t=578



こういうことを言い始めると、野次を飛ばして聞こえにくくしようとするのもサヨク議員。


そして、このやり取りを全く報道しない日本のテレビ局。


まあこれもいつものことですが、マスゴミが誰の味方なのかよくわかりますね。

スポンサーサイト

家庭画報12月号

今日は家庭画報12月号の発売日です。


近くの書店に行くと平積みされていて、中身も見放題でした。


大ちゃんのポスターはどんな具合かと思えば、綴じ込みで羽生選手が表、大ちゃんは裏になっていました。


一応ミシン目はついておりましたが、これは非常に危険。


少しでも気を抜けば、びりびりとよからぬ結果になりますね。


中身は宮本賢二さんのインタビューや今季のアイスショーの演目、それとスケーターの紹介などなど。


総ページ数は15ページでありました。ほとんどが既出の、というか私にとっては新鮮な記事ではありませんでした。


・・・・・っていうので、私は買わないで帰ってきました。


ほかの皆さんはどうかわかりませんが、3月号ほどの購買熱は高まりませんでしたね。次の企画を期待します。




サンゴ密漁の本当の意図

最近、小笠原周辺に中国漁船がたびたび来るようになりましたね。


今、中国ではサンゴが高騰しているというニュースを見ましたが、本当の目的は密漁でしょうか。


先日アップされた水間政憲氏のブログにこうありました。


以下、転載です




●拡散希望《小笠原珊瑚密漁に隠された中国の謀略に対処せよ》


■中国の集団行動の裏には、必ず隠された中国政府の謀略が潜んでいます。


最近、小笠原海域で宝石珊瑚を密漁している漁船団の目的には、珊瑚密漁だけでなく、海上保安庁の巡視船の配備状況と能力をテストしているのです。


それは、尖閣諸島に偽装漁船を絡めて1000隻規模で襲ったとき、海上保安庁の対処の限界を探っていると見て間違いありません。


それを尖閣諸島海域でなく、小笠原海域で練習しているのです。


現在、中国がテストしているのは、小笠原海域で5隻の巡視船で中国漁船100隻でも対処できない現状を確認したことで、尖閣諸島海域の巡視船30隻では、1000隻を取り締まりできないデータをとっているのです。


今、日本政府のやることは断固たる姿勢で、領海侵犯を繰り返している漁船に対して、断固警告射撃を実施することが必要なのです。

また、100トンクラスのミサイルを装備した小型巡視船を200隻緊急建造して、尖閣諸島と南西諸島に100隻、対馬・島根・鳥取・福岡・長崎・佐賀・熊本に50隻、そして小笠原海域に50隻を緊急配備することが、中国と武力衝突を回避するために必要なのです。


安倍首相は、現在置かれている安全保障の現状を国民に説明して、海上防衛力を緊急に整備することを断言する必要があるのです。


実際、日本から必要以上に日中・日韓首脳会談を拙速に求める必要などないのです。


その代わり、インドやインドネシアなど東南アジア諸国と、繰り返し首脳会談をすることで、中国や韓国が妥協してくることは歴史が証明しています。


今、大臣の政治資金が問われていますが、問題閣僚はみな、リベラル派の議員たちなのが笑えます。それらの議員は、歴史認識はほとんど自虐的な歴史観のもち主です。

要するに、自民党の大臣適齢期の在庫整理をすると、こうなることはわかっていた事です。

いずれにしても、政治家のスキャンダルの陰で、朝日新聞の不祥事を見逃してはいけないのです。

「SONGS」にレッド・ツェッペリン

先週の土曜のNHKの音楽番組「SONGS」にレッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが出演していました。


ジミー・ペイジは我々の世代では三大ギタリスト(ほかにはジェフ・ベック、エリック・クラプトン)の一人で、神様的存在。


ハード・ロックの中で頂点に立つのは誰が何と言おうとレッド・ツェッペリンでした。


そのジミーがNHKの音楽番組に出るなんて夢のよう。


かつて来日してライブをやった日本武道館に彼がやってきてインタビューに答えていたのです。


もちろん、ジミーはもうおじいさんになっています。70歳になって、髪は全部真っ白でした。



昔はこんなにかっこよかったのにな~・・・。




私が初めてレッド・ツェッペリンの音楽を聴いたのは、小学生の時。ラジオから流れてきたインパクトのある曲「移民の歌」でした。


しかし、そのあと、彼らの音楽をいろいろ聞くようになったのは、高校生の頃。「プレゼンス」というアルバムをこれまたラジオで聞いてからです。ラジオは全曲流しませんから、そのアルバムを買った友達に貸してもらって聞いて、そのすごさを実感しました。





次のアルバムは、ライブ盤の二枚組でした。日本でのタイトルは「レッド・ツェッペリンライブ 永遠の詩」。原題は「The song remains the same」・・・同名の映画のサウンドトラックです。この映画はレッド・ツェッペリンのライブ映像で構成されている映画で、当時私の地方では上映されてなかった。




このサウンドは本当に度肝を抜かれたと言っていいくらい、ヘビーでド迫力。あまりの出来の良さにこれは、買いました。(当時はレコードは定価売り、3800円した)ベスト盤と言えるラインナップなのです。


「SONGS」では、その中にも入っていた彼らの代表曲「天国への階段」をメインに作っていました。今聞いても、名曲ですね。




彼らはドラムのジョン・ボーナムがなくなって以後解散しました。ところが、最近何とボーナムの息子がドラムを担当して再結成したんです。びっくりしました。ボーカルのロバート・プラントもすっかり年を取っていましたが、声はまだ健在。70になってもライブができるんですよ。すごいですね。






あ~、こんなの聞いたら、昔を思い出しました。音楽に関しては、後になるほどいいというものではありません。


今でも私の中では、ハードロックの神様はレッド・ツェッペリン。


プログレッシブ・ロックの神様はピンク・フロイド。(アルバム「狂気」は最高傑作)


多分、一曲が十分以上もするものなんて今は絶対つくらないものね。若い人がレッド・ツェッペリンの音楽を聴いたら、どう思うのかなあ・・・。




※10月31日(金)1:30から再放送があるので、ご覧になりたい方はどうぞ。ちなみに次の回は中島みゆきです。










町田選手、スケアメ二連覇

町田選手の期待のFSが今日スケアメでお披露目になりました。


冒頭の静止にはびっくりです。こういうの、今季は流行ですかね。


4回転ジャンプを二つ成功させ、3Aが2Aになったのと3Fで手をついたのはありましたが、ほぼノーミスと言っていい出来でした。


まあ、休む暇のないプログラムですね。いつもながら指先までも丁寧に演技していて最後まで見入ってしまいました。コーチがよくやったと褒めていましたね。それくらいタフなプログラムでした。


この演技で2位のブラウンを30点以上引き離し、優勝。


誰が見ても町田選手の優勝です。おめでとう!!


今日の得点が175,50点。羽生選手だと、ジャンプの転倒があっても抜けがあってもこの点が出ますよね。羽生選手の加点はすごいですもの。さて、中国杯はどうなるのでしょう。優勝は羽生選手に決まっているのでしょうけど、点が気になります。



今日はナム・ニューエンの演技を放送していましたが、FSは何と「道」。


大ちゃんの演技が頭にしみこんでいますから、このスカスカな演技はなんじゃ?と思いましたよ。


見ていると、ジャンプが終わったら、スピン、ちょっと滑ってジャンプ。あとのつなぎは??


羽生選手もこのイメージです。


この選手は昨年の世界ジュニアチャンピオンなんですが、コーチがオーサー。もうちょっと濃いプログラムを作れないものですかね。


しかしジャンプは成功するものだから、点は出ますね。今日の得点は自己ベストだそうです。


そして、アボットもデニス・テンもジャンプミスが多かったので、沈んでしまいました。


ナム君は何と3位になりましたよ。これから、アゲアゲになるのか注目です。


男子のFSのプロトコルはこちら。↓


http://www.isuresults.com/results/gpusa2014/gpusa2014_Men_FS_Scores.pdf



今日は女子のSPもありましたが、トゥクタミシェワ選手が久々にトップに立っています。ここ二年くらい思うような演技ができなかったようですが、今日はノーミスでした。でも、何でしょうね。太ったせいか、ジュニアの頃の演技の方がよかったような気がするのですが・・。


ラジオノワの方が柔軟性もスピード感もありますが、トゥクタミシェワ選手よりも加点が少なく、二位になっていますね。


今井選手、ジャンプミスで沈んでいます。今回も表彰台は難しいですね。


女子のSPのプロトコルはこちら。↓


http://www.isuresults.com/results/gpusa2014/gpusa2014_Ladies_SP_Scores.pdf


はっきり言って、女子はどうでもよくなりました。





「高橋大輔 栄光の軌跡」は永久保存版

いやあ、良かったですね。「高橋大輔 栄光の軌跡」が無料で見られるというので、録画してまた見ていましたよ。


2005年から始まるこの番組はトリノオリンピック前のGPFのFSから毎年の大ちゃんのSPもしくはFSをカットなしでやってくれました。


ほとんどがGPFだったのですが、ミスのあるなしにかかわらず、大ちゃんの進化の過程がよ~くわかる構成になっていました。


何が嬉しいって、過去のも画質が良かったこと。


私の家にブルーレイが導入されたのは2012年なのです。


それ以前の演技は録画しても当然画質に問題あり。


だから、今回のはとても満足です。


何しろ、大ちゃんだけの演技集になっていますからね。


大ちゃんのいないシーズンですが、これを繰り返し見ることにします。


この番組が無料で見られるって教えてくれた大ちゃんファンの方々に感謝いたします。



スケアメ、町田選手首位発進

今日の午後、テレ朝でスケアメが放送されていました。


途中で見るのをやめて、先ほど録画していたのを見ましたが、町田選手、ノーミスの素晴らしい演技で首位発進です。4T3T、3A,3Lzいずれも加点の付くジャンプで、TES49.65、PCS43.74、トータル93.39。一人だけ90点台を出しました。


これはかなりいい出来だと思ったのに、本人は足の具合がよくない、反省点があるとおっしゃっていました。更なる高みを目指しているのですね。


2位はアボット。3Aのミスがあり、4回転を入れていないので、点は伸びていませんが、相変わらずいい滑りをしています。


3位は期待のブラウン。私は4回転のないこの選手の演技が非常に好きなのです。今日は冒頭の3Aが転倒で点は伸びませんでしたが、期待を裏切らない魅力的な演技でした。織田君が解説だったのですが、「つなぎをたくさん入れているのにスピードが落ちない、個人的には世界一のつなぎの選手だ」と言ってました。これには納得。それこそが実力の証ではないでしょうか。


マルティネス選手の演技も見ることが出来てよかったです。(もしやカットされるのではと心配していました)曲は、ラフマニノフのピアノコンチェルト。点はようやく70点を超えてきましたね。ソチでは60点台でしたから、少しは評価してくれるようになったんですね。


結果は以下の通りです。


http://www.isuresults.com/results/gpusa2014/gpusa2014_Men_SP_Scores.pdf



間にしきりと羽生選手が入ってきたり、大ちゃんや真央ちゃんも少し入ってきたり、いつも民放はこうですね。やたらに羽生選手と町田選手をライバル視しないでほしいですね。また、キムVS真央みたいにしたいのでしょうか。


うちの主人なんて、あまりに羽生選手が登場するので、「あれ、羽生選手の演技は?」なんていう始末。てっきり出ると思っていたようです。


すべての選手の演技を見たいと思うのが、スケートファンです。時間は十分あるのだから、いらない煽りはやめて、全ての選手の演技を放送してほしかったですね。

小渕優子氏の深刻な金銭問題

自民党バッシングが始まりましたね。


しかし、小渕優子氏の政治資金については、本人が知らなかったでは済まされない問題がありそうです。




ここからは、先日の水曜アンカーの青山繁晴氏からの情報です。


小渕氏が辞任した時


「知らないことが多すぎます。」


「第三者に政治資金について調査させる必要がある」と言いました。


この言葉の裏には、ただ単にお金の使い道を知らなかっただけでなく、深刻な問題が隠されているようなのです。それは、使い込みも含めて。



小渕氏が辞任した日に、地元群馬県の折田町長がこれまた辞表を提出しました。


なぜかと言うと、この人こそが父の時代から経理を担当していた人物なんです。


本人はこの責任を全部自分が背負うなどと言っているのですが、実際はそれだけでなく、ほかの理由があるとされています。


小渕氏の政治資金をプールし、その裏金を地元の首長選に使っていたのだそうです。地元の方は、はっきりそういったそうです。


この事実を小渕氏は全く知らなかったと言っているのですね、きっと。


小渕氏は今までお金のことについて知らなかったというのは、古くからお世話になった秘書にいろいろ言うような余地がなかったのかも知れません。


しかし、昔からの慣習でこういう風なことがなされているということは、小渕氏だけではなく、ほかの議員、それは自民党以外にも多くの議員がそうやって流用しているのではないかという疑念が湧くわけです。


お金のことはいくら忙しい大臣と言え、他人任せにすると、こういうことになるのです。




私が考えるマクドナルド不振の理由

日本マクドナルドの業績悪化が止まらないそうです。


中国産チキンの問題が一番の問題ということだと幹部は考えているらしいですが・・・、根本はそこでしょうか。


業績悪化の影響を受けてか、JAFの冊子に毎回入っていた無料コーヒー券がなくなりました。うちの場合それがあったから、月に一回はマックに行っていたのです。


それがなかったら行きません。


だって、マクドナルドの商品はおいしくないのだから。


そうなんです、根本が間違っています。


おいしければ行きます。


少々まずくても、安ければ行くこともあります。


おいしくない上に、安くもなければだれが行きたいでしょうか。


ここを改善しなけれな、誰もマクドナルドなんて進んで行きません。


以前はマクドナルドより、モスバーガーが高かったけれど、最近はほぼ同じような値段になっています。


マックの期間限定のバーガーは食べてみないと味がわかりませんが、モスのバーガーは毎年出てくるメニューが多いので、味が想像できますし、安心感があります。


マクドナルドが本当に再生したければ、主流のハンバーガーをおいしくする以外方法はないと思います。





メダル・ウィナーズ・オープンが開催されるそうです

来年の初めにSOIがありますが、東京公演の前にメダル・ウィナーズ・オープン2015が開催されるそうですよ。


第一回は荒川さんが優勝したんだっけ。男子はバトルでした。


これが始まると聞いた時には、どこまで金儲けをしたいのかなと思いましたが、チケットはあんまり売れてなかった。



今回この大会に出るのは当然SOIに出る選手たちですよね。


大ちゃんも出るんでしょうか。何だか引退宣言した後、息つく間もなく働かされる感じがするのですが・・・。


ショーだけだと気楽に出られると思いますが、採点されるとなるとこれまた気楽にはいかないのではないでしょうか。



この大会を復活させた理由は集金のため?


大ちゃんが出ると、チケットは売れるでしょうね。


本当に日本はいい市場です。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。