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NHK杯、村上大介選手が初優勝

これは凄かった。


テレビをつけたら、村上大介選手がノーミス演技でした。


SPに続いてFSでも4Sが決まって、自己ベスト更新。


これこそ、4Sだよと言わんばかりの完璧なジャンプでした。


本当に成長しましたね。


こういうことがあるのに、わざわざ優遇する選手を作って、引っ込みがつかなくなっている状況。


本当に頭が悪い連盟ですね。自然に任せておけば、実力のある選手が人気を集めるはずなのに・・・。



しかし、その次のアボット選手が滑った後の得点が羽生選手の下。


アボットは確かにジャンプ構成は高くはないけど、ミスはほとんどなかった。


羽生選手の演技は見ていませんが、プロトコルを見るとミスの多い演技でしたね。4Sは抜け、3Aが1Aとか・・・。相変わらずPCSが高い。この調整で羽生選手を上位にしたんですね。


最終滑走の無良選手はジャンプミスが多かったので、これはひょっとして羽生選手の下にされるかもと思いました。しかし、それはありませんでした。ただ、羽生選手よりFSは下になっています。


結果は村上選手が優勝、2位はボロノフ、3位は無良選手、4位が羽生選手、5位がアボット。


これにより町田・無良・羽生の3選手がGPFに出ることになりました。


町田・無良両選手は神演技をした大会がありました。羽生選手の演技はどれを見てもミスだらけの演技。これでほかの選手を抑えてファイナルに出ることを本人は喜んでいるのでしょうか。



http://www.isuresults.com/results/gpjpn2014/gpjpn2014_Men_FS_Scores.pdf


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変な工作するからおかしいんです

NHK杯が始まりました。


放送は男子の最後の方だけ見ました。


無良選手と羽生選手。


無良選手は4-3も決めてノーミス演技。


90点ぐらい出してよと思いましたが86点台。


羽生選手は4Tでは転倒、またもやコンビネーションジャンプがつけられなかった。


プロトコルではコンビネーションになっていました。


PCSが全選手中最高点。


あからさまな採点では批判があるからと思って5位にしていますね。


順位は低いですが点差はさほどではなかった。


まあ、ステップは最高評価の加点ですよ。


http://www.isuresults.com/results/gpjpn2014/gpjpn2014_Men_SP_Scores.pdf


ニュースでもワイドショーでも羽生羽生。


無良選手が一位なのにどうしてこうも不自然なことをするのでしょう。


いい演技をした選手が優勝するのがふつうなのにフィギュアだけが違うんですよ。


わざわざ技術で劣る選手を下駄はかせて持ち上げるからフィギュアスケートの人気がなくなるんでしょう。


そもそも目をつける選手が間違い。


今回、村上大介選手がいい演技をしたそうですが、実績云々抜きにしていい演技をした選手にはいい点をつけてほしいです。







ニュージーランド旅行記 番外編



①酪農に関して


ニュージーランドは人より羊が多いと言われていますが、本当にたくさんいました。


しかし、羊は減少傾向にあります。羊から牛に転換する人が多くなっているそうです。


実際に牛もたくさんいました。


その牛さん、自主的に行列しているのを何度も見ました。女なら納得いく話なのですが、搾乳する時間になると自分でその場所へ向かうというのです。


今は「牛を飼う」と言うと、銀行がお金を貸してくれるのだそうです。羊の毛刈りをしてくれたおじさまが「羊には金がかかる。実際に儲かるのは2%だ」と言っておられました。





②今年のニュージーランドは春が遅い


今年のニュージーランドは寒く、未だにホテルでは暖炉がたかれていました。

現地係員のケイコさんの話では、「薪が高いので、松ぼっくりを焚いている」そうです。


ミルフォードのケイコさんは面白い人で、ご自身の経験を話してくれる中でニュージーランドの生の姿が少しわかりました。



③ニュージーランドのビールはおいしい

ニュージーランドでは何度かビールを飲みました。




これはスタインラガー。レストランでは、こういうグラスに注がれている場合が多いです。


こっちは、ゴールデンラガー。


どっちかと言えば、スタインラガーが好きです。飛行機の中でも頼みました。


④ニュージーランドではハリウッドスターもスルーされる


ケイコさんが教えてくれたのですが、「ロード・オブ・ザ・リング」の撮影で来ていたオーランド・ブルームとは何度も一緒にお酒を飲んだのだとか。それがオーランド・ブルームだとは知らずに。


彼が町に出ても、全く注目されないそうなんです。


ハリウッドスターでも追い掛け回されない。じゃあ、誰が人気なのか。


それはオールブラックスの選手なのだそうです。


それだけ、国の代表ということなのでしょう。今月、日本と試合がありましたね。もう少しで日本が勝っていたのに惜しかった。


⑤ニュージーランドでも中国人が・・・・・


日本の観光地で最近よく見られる中国表記とハングル表記。


ニュージーランドでも同じでした。


公衆トイレでは「ちゃんと流すように」との注意書き。


あの方たちは自国では流す習慣がなかったり、紙をバケツに入れたりしていますものね。


そして、私たちの立ち寄った場所にも彼らはいました。ある時はビュッフェ、そしてある時は足湯。


ビュッフェのところでは割り込んでくる人がいました。


足湯のところでは先に彼らが来ていましたが、待てども待てども退かない。ある人が「垢が浮いてる」と言いました。見ると、本当に垢が浮いています。

足湯を楽しむ中国人観光客

それを見て、中に入る気が失せてしまいました。退いてくれても入らなかった。


中国人は永住権をどんどんとって流入しているそうで、これが国内問題になっているとか。


⑥行列のできる店を発見


クイーンズタウンで行列のできている店がありました。それはFERGBURGERというハンバーガー屋さん。


フリータイムがあったなら昼食をそこで食べたかった。


⑦ニュージーランドは物価が高い

前にも書きましたが、ニュージーランドは物価が高いです。消費税15%の内税です。


お土産店でも何でもないものが驚くような価格。


しかし、ニュージーランドにすむ人は医療費がいらないそうなんです。


それだったらいいけど、以前よりは土地も高くなって家を買って住むというのは難しそう。


またまたケイコさんの話です。ケイコさんが来た20年前には300坪100万円だった土地が今は5400万円で売れたそうです。土地が投資目的になっている。


そんなケイコさんでもニュージーランドに住むには外食しなければOKだそうです。


⑧飛行機の中で見たベスト映画


ニュージーランドから日本までのフライト時間は11時間くらい。


帰りはいい映画にめぐりあえました。


それは「ジャージー・ボーイズ」


この作品はフォー・シーズンズの結成から解散・再結成を描いたもので、感動しました。


フランキー・ヴァリ役の声はだれが出しているのか気になりました。あの俳優さんでしょうか。


クリント・イーストウッド監督作品です。彼の作品にははずれがないですね。


帰国してから検索すると今年の秋公開だったそうですね。これはまた作品賞にノミネートの予感。


私はフォー・シーズンズをリアルタイムで知りませんが、山下達郎や大瀧詠一はフォー・シーズンズやエヴァリーブラザーズファンでしたね。





もし今度ニュージーランドに行くなら、フリーで来行きたいです。やはりツアーは融通が利かない。


私たちは唯一ミルフォードサウンドの日がダメでしたけど、恵まれない人だとミルフォードもマウントクックもダメだったということも無きにしも非ず。


主人はツアーが嫌いだし、今回は休みが取れないものだから行かなかったけど、今度行くとしたら絶対にフリーがいいですね。自然を堪能したいなら、クイーンズタウンだけでも十分だと思いました。



ニュージーランド旅行記⑧

いよいよニュージーランドとはお別れです。


しかし、しつこく写真を撮ります。


ニュージーランドのスポーツと言えば、ラグビー。


オールブラックスが大人気。店のディスプレーにも使われています。






ホテルの前にあるレトロな建物。



ここは、ニュージーランドの中心地。人口の4分の1以上がこの街に集中しています。


この後、私たちはオークランド国際空港から帰国の途につきました。

ニュージーランド旅行記⑦

ニュージーランドでの観光は最終日を迎えました。この日は帰国への1ステップです。


クイーンズタウンからオークランドに向かいます。


観光スポットはニュージーランドの旅番組なら必ず出てくるテカポ湖。


今はちょうどルピナスの花が咲いているはず。道沿いでもルピナスを見ましたからね。


まずは「善き羊飼いの教会。」






定番の風景。


パウンダリー犬の像



私たちが行く前の週には咲いてなかったというのです。私たちは何ともラッキー!









テカポ湖の全景。水がミルキーブルーなんですよね。この写真はマウントクックに来た日に車窓からとったもの。



テカポ湖の昼食は日本食レストラン「湖畔」でサーモン丼をいただきました。


ちゃんとすし飯でした。従業員は日本人がほとんど。





とにかく、移動時間が長いのでオークランドに着いた時にはもう9時。


日は暮れていましたが、それでもしつこく観光を続けます。


スカイタワーです。スカイツリーに似ていますね。




これは、フェリーターミナル。鉄板焼きの店の前にあります。



夕食は鉄板焼き。


ここで焼いてくれるのは日本人。



真ん中の巨木がすごいですね。


個々の従業員はこてを使ってパフォーマンスをしてくれます。





久々に昼夜ともに味噌汁とご飯をいただきました。


翌日は、移動日。いよいよ帰国です。

















ニュージーランド旅行記⑥

さて、ツアーもあとわずかとなりました。


5日目は世界遺産のミルフォードサウンドに行きます。


ところが、天候は良くありません。ミルフォードに行くために2時間進んだところで、道が閉鎖されたという情報が出ました。


他のツアー団体は途中で引き返したそうです。


ところが、私たちがわずかな希望をもって行けるところまで行くことになりました。道が再び通れるようになったら予定通り行くというのです。



上の写真はニュージーランドの原風景。この草を焼き払って今のような牧草地にしたというのです。


この風景は今では保護区になっていて、何も手を加えてはいけないことになっているのです。



途中でミラーレイクというところに立ち寄りました。



看板がさかさまになっています。





しかし、雨が止みません。閉鎖は解かれませんでした。


ミルフォードもこんなに滝が流れていると思われます。


残念ですが、これが大方なのだとわかりました。ここの降水量は年に4000mm。晴れの方が少ないのです。



やむなく戻りましたが、代替観光になりました。


クイーンズタウンのフリータイムでもよかったのに、ツアーだから仕方ないよね。


ワカティプ湖の蒸気船に乗ることになりました。



再びクイーンズタウンに戻る途中、真央ちゃんがバンジージャンプをしたカワラウ橋の前を通りました。


ここが何と世界初のバンジー・ジャンプ台なのだそうです。


真央ちゃん舞さん、怖かったでしょうね。




そうこうする間に船着き場に来ました。


乗り場にはキウイの像が。




これが蒸気船アーンスロー号。タイタニックと同じ年に就航したんだそうです。


今年で102歳。



船内はやはりレトロな感じですね。


ここのいいところは蒸気船ならではの石炭をくべる様子が見学できるようになっているところ。



しかし、この船に乗ってしたことはまたまたおしゃべり。対岸まで行って、そのまま帰ってきます。


どこに行っても歩かない私たちです。




船着き場の周りではこんな人もいました。




この日はバスに乗っている時間と船に乗っている時間が長く、足がおかしくなりました。



残念ながら、星空観察はこの日もダメ。


ニュージーランドの星空は見ることが出来ませんでした。



次の日がもう最後の観光になります。










ニュージーランド旅行記⑤

昨日の続きです。


マウントクックの後はクイーンズタウンに向かいます。クイーンズタウンは浅田姉妹が出演していた例のテレ東の番組で最初二人が下りた場所です。


私たちが途中で寄ったのは羊さんのいるところ。



お店の中に入ると羊毛の説明。



店の外には羊さんがいます。


子羊ちゃんのかわいいこと。



ここでは、牧羊犬と毛刈りのショーがありました。


そして、羊肉ステーキのランチ。デザートに出てきたのはパブロワ。ニュージーランドの伝統菓子です。


真央ちゃんが舞さんと一緒に出ていたテレ東の番組でおいしいと言わなかったあのケーキです。


中がメレンゲ、外が生クリーム。メレンゲは激甘。クリームは全く甘くない。





最初はスポンジがないので変な感じでしたが、これはメレンゲとクリームを同時に食すといいことがわかり、出てくるところでは毎回食べました。


次に行った場所はアロータウン。


ここはかつて金鉱があった街で、今はその跡地が観光に使われています。




お花がきれいなカフェを発見。




カフェの隣は郵便局跡。


夕食はまたもや展望レストランでした。


ゴンドラの入り口。何と、ここのディナーは82ドル。




展望台のところから見られたのは、こんな景色。




これはお値打ちです。しかし店内は人があふれ、ブッフェとはいえ食べ物を手に入れるまでには時間がかかりました。


この日、雲が多くてオプショナルツアーの星空観察は明日に延期になりました。これは残念。


クイーンズタウンは星観察の穴場なのです。


ニュージーランドと言えば、テカポがクローズアップされがちですが、この町はオーロラが見えることがあるのです。

前の週にもオーロラが見えたというのです。カナダやアラスカに行かなくてもここで見えるんだったら、こっちが気候的にもいいですよね。






ニュージーランド旅行記④

さて、4日目は待ちに待ったマウントクックのハイキングの日。


さあ、天気はいかがでしょうか。


マウントクックが見えなければ、来たかいがないってもんです。


部屋のカーテン越しにはマウントクックが!!


朝食は6時半から可能だったのですが、その前に撮影をすることにしました。


私たちが宿泊したハーミテージホテル。





みなさん、考えることは同じ。ツアー仲間が撮影をしていました。


みんなマウントクックがどの山なのかわかっていません。とりあえず撮っとけということで・・。






上の写真の真ん中のとんがった山がマウントクックなのです。


朝食後にはハイキングが待っています。ホテルからコースの入り口まで送迎してくれました。


若いガイドさんが説明しながら歩いてくれます。


「こんなにきれいに見えるのは今季初です。昨日なんか霰に打たれて7km歩きましたからね~。」



ところどころ分岐点ではこんな表示が。


今、ニュージーランドは春です。マウントクックでも今しか見ることが出来ない花が咲いています。

多分これはドワーフヒース。



はるか遠くにマウントクックリリーが。ズームしてもこれで精一杯。

この下の花はポプエフエかな?


スズランのような花をつけたスカーレット・スノーベリー。



そして、ついに間近にマウントクックが!!


この日、天気は次第に怪しい感じになりました。この時は曇りだったけど、山に雲がかかっていません。



隣の山もこの通り。







氷河が解けて湖を作り出しています。


往復2時間のコースというので、どんなに歩くのかと思いきや説明を聴きながら、撮影をしながらのハイキングだったので実際は片道30分くらいでしたね。


まあ、中高年がほとんどですから。


憧れのマウントクックがきれいに見られて本当にラッキーでした。



この日は午前がこれ。午後の観光は次に書きます。








ニュージーランド旅行記③

3日目は移動日で国内線に乗ります。


ハミルトン空港から乗るのですが、ここでは何と手荷物検査はありません。


だから水を買おうと売店と自販機を見ました。


売店は4ドル30セント、自販機は4ドルでした。だから、自販機に2ドルコインを二個入れて、水の番号を押したのですが、反応がありません。


お釣りのレバーをまわしてみたのですが、2ドルコインが一個しか返ってこなかった。仕方ないので、5ドル札を入れてみたら、これまた戻ってきます。結局売店に行って高い水を買ったのです。


こういう時に空港の中に誰も対応できないんですよね。


添乗員さんからその日の昼食はおやつ程度だから何か食べておいてほしいと言われていたので、二階のカフェでサンドイッチを買いました。これまた高くて二つで10ドル。


この時のNZドルは1ドル100円換算です。サンドイッチはパンが3枚一組のものを半分に切ったものが一切れ、2枚一組のものを半分に切ったものが二切れ。これを姉と二人で分け合うという超けちけち昼食。


日本の倍以上しますね。


そして、水や食べ物を持ち込んで飛行機に乗りました。





何とプロペラ機。2列×2の席でまるでバスのような機内。


機内では、クッキーとコーヒーが配られました。これはコーヒーのカップ。キウイが映ってます。


この飛行機はキャビンアテンダントが一人すべての仕事をこなしていました。休む暇なし。


私は二番目の席だったので、キャビンアテンダントの様子をすべて見ることが出来ました。


コーヒーはインスタントコーヒーで、お湯の入ったポットに大匙二杯しか入れていません。


さすがに薄かった。




さあ、クライストチャーチに着きました。


しかし、バスの運転手が来ません。20分くらい待っていると、運転手は国際線の方で待っているとのこと。


あっちが間違えたのに私たちがそっちへ向かいました。これでめでたく出発かと思いきや、運転手が機嫌を損ねているのか動きません。この日の午後は一般家庭を訪問してお茶をいただくことになっていました。ところが、家庭内事情でその家が急きょ変わったのです。


後でわかったのですが、この運転手さん、マイクとナビにいらいらして運転しないと駄々をこねていたとか。


しかし、添乗員さんの説得で動いたのは30分後。


その一般家庭に着いた時は2時をまわっていました。おなかがすきすぎて・・・。




平屋の多いニュージーランドには珍しく二階建て。



紅茶とサンドイッチとミニパイ、小菓子をいただきました。



いいお家でしたが、さっさとマウントクックに行けば夕食も早くいただけるのに、この行程を入れるのはどうしてなんだろう。


車窓から見えた風景を少し。


公共工事。看板が面白い。私たちの未来のためにやってるんだよって。





ガソリンが高いです。リッター200円くらい。




ユニークなバス。



バーガーキングが多いですね。


途中に少し立ち寄ったハグレー公園。




ここは本当に広くて楽しそうだったのに、ほとんど見ることが出来なかった。これがツアーのもどかしいところ。




走っているのはほとんどが日本車。



郊外に出ると、延々とこの風景。







ヘイズ湖に寄りました。


もう8時近くになっているのにこの明るさ。



マウントクック村に入れたのは9時くらい。それから夕食です。


夕食は聞いていた通りのビュッフェ。ここの食事が一番豪華でしたが写真はありません。


部屋からはマウントクックが見られるということでしたが、もう日が暮れていたので翌日に期待。



安藤さんがハビエルと!

安藤美姫さんがハビエル・フェルナンデスと付き合ってるんだって。


以前キスの写真が報道されてたけど、真剣だったようです。


http://news.yahoo.co.jp/pickup/6139945


安藤さんはこういう顔が好きなんですね。


モロゾフもこんな感じだもの。



それと、彼女には何かしら才能があるのでしょうね。


手に入れたいものは手に入れるというか・・・。


安藤さんはスケート以外の話題が多い人ですね。


それにしてもひまわりちゃんの父親はだれなのでしょう。


こうなったら子供のためにも父親のことは一生の秘密ですね。





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