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世界選手権の行方

各国でフィギュアスケートの国内選手権が行われて、世界選手権の代表も続々決まっております。


全米男子ではジェーソン・ブラウンが優勝しました。リッポン君は4Lzを跳びましたが、DGでしたね。でもFSは一位。それはいいニュースなんですけど、残念ながらアボットが5位になってしまいました。世界選手権には出ることができませんね。


全米女子はワグナーが優勝。国際大会では回転不足をとられることが多いですが、国内では甘めの採点だったようです。3位のカレン・チェンという選手は初見でしたが、スピード感のあるいい演技だったと思います。彼女は若いので世界ジュニアに出るから、四大陸にも世選にも出ませんが、樋口新葉選手より良かった。


長洲未来選手は10位という結果でした。だんだん評価してくれなくなっていますね。



さて、カナダ選手権はナム君が優勝。残念なのは、レイノルズ。SPからジャンプを失敗してFSは棄権。これで、ワールドはなし。彼は今季靴が合わないということで苦労していたんですが、最後まで調整できなかったんでしょうね。


そして、欧州選手権。男子はフェルナンデスが三連覇。2位がコフトゥン、3位がヴォロノフ。相変わらず、フェルナンデスのPCSが高い。


女子は1位タクトゥミシェワ、2位ラジオノワ、3位ポゴリラヤという結果ですね。



こう見てみると、何だかね~。


チーム・オーサーがことごとく優勝なんですよね。


この調子では、世界選手権はオーサー組で表彰台独占ってところでしょうか。


キムヨナがいた女子の大会に比べて、ますます競技をつまらなくしていますよね。


男子に関しては、4CCの方がきっと面白くなるでしょう。


女子はロシアっ子の優勝が決まっているんでしょうね。


せめて宮原選手が表彰台に上がれればとは思いますが、ロシアっ子の点の出方を見ると日本人は表彰台に上げてくれない感じがします。





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2泊3日入院生活

私はいくつかの病気を抱えており、しかも完治しない、あるいは同じ手術を何回も受けなければならないという厄介な体の持ち主です。いずれも聞いたことのないような病気です。


一昨日から手術のために入院してきました。


ここの部位を手術するのは3回目です。


初めて手術をしたのは約4年半前。この時局所麻酔でした。麻酔をしているのに、そこを切ったり貼ったりするときに激痛が走りました。正に地獄。


しかし、痛かったのは10日くらいであとは快適に普段の生活を送ることが出来ました。


もうこれで治ったと思いきや、2年半前に再発。そして同じことをしました。またもや局所麻酔。この時は一回目よりも切る部分が広範囲で時間がかかりました。その分痛みを我慢する時間が長くて、自分の体を恨みました。しかし、局所麻酔の手術はその日のうちに普通に車を運転して帰ることができたのです。


ところが再び症状を感じてしまいました。これで3回目。


どうする?前の病院に電話すると、手術してくださった先生は病気で辞められていました。仕方なく、別の病院に行きましたが、この先生は手術してくれません。現状維持を試みて、半年くらいそこに通いましたが、簡単な施術と投薬のみ。結果、症状が進んでしまい手術を勧められました。


そこでは手術できないので大きな病院への紹介状を書いてもらい、昨日手術をすることになりました。

もうあの地獄のような痛みは嫌だと腰椎麻酔を希望。腰椎麻酔も怖いんですよね。腰に針をさすと想像しただけで・・・。


でも、それは杞憂でした。


「体育座りのようにして、腰をできるだけ丸く。」と言われました。点滴より痛くなかった。しばらくすると、足の方から体が熱くなっていきます。それが、不思議と腰までで済むんですよね。上半身は意識があって、下の方が何か触られているというのはわかるのですが、感覚がない。


手術は約1時間で終了。


不思議なのはそのあとも・・・・。自分の足は膝を立てている感覚なのですが、実際は足を伸ばしている。


病室内で両足に血栓予防の機械をつけられ、感覚が徐々に戻ってくるのですが、両足同時ではなくて右足の方が先でした。


左の手に点滴。右の手に血圧計。両足には血栓予防の機械。そして、導尿。


雁字搦めになって上を向いたまま、ほぼ半日。すっかり腰が痛くなってしまいました。


今日は退院でしたが、約2日寝っぱなしの生活でぼうっとしています。傷は痛いし、来週は毎日通院しなくてはなりません。


大きな病院はとにかく待つんです。今までいつも14時の予約なのに診察は16時くらい。2時間くらいのずれはざら。


・・・ということで、しばらくはスポーツクラブにも通えません。残念ですが、これも自業自得。今度こそ再発しないように気をつけます。




マグロウヒル社教科書

今日、衆議院予算委員会で稲田朋美氏がアメリカのマグロウヒル社の教科書の記述について言及しました。


この教科書の問題を全く知らなかったのですが、アメリカでこのようなことが行われていることは大問題です。慰安婦や南京大虐殺については中韓の表現に輪をかけたようなひどい内容でした。


多分、動画が出るので興味のある方はご覧ください。


今までは中韓しか注目していなかったけれど、アメリカでこのような反日教育が行われていることはスルーされがちです。


ところが、びっくり!!


この問題をすでに朝日新聞でさえも取り上げていたんですね。


http://www.asahi.com/articles/ASH1F5G0LH1FUTFK005.html?iref=comtop_list_pol_n01

調べてみると、今回のことに関していろいろと活動されている人がおられます。


http://nadesiko-action.org/?page_id=7490


どうして、一般人がこんなに活動しなくてはならなくなったんでしょうか。

そもそもこういうことになったのは、慰安婦問題に対して反論してこなかった歴代の政府が問題。

今になってとんでもなく大きなつけになって返ってきたということですよね。



今回の予算委員会の稲田氏のことがなければ、このことについて私は知らずに終わっていたところです。


稲田氏は閣僚から外れた方がいいこと言いますね。本来の姿を見せてくれたって感じ。頑張ってほしいです。

同級生とフィギュアの話題で盛り上がる

今日、久々に大学の同級生と遅い新年会をしました。と言っても、イタリア料理店でアルコール抜きのランチ。


いつも集まる面子は同じなんですが、一人が都合悪く欠席。今日は5人でした。


みんな同じ学部の同じ学科を出て、同じ職業に就き、そして私が一番に退職。昨年度末に2人が退職。3人は多分定年まで働く予定。


集まるのは年に何回かあったのですが、それぞれの家庭の都合により、だんだんと集まるのが少なくなってきました。久々の食事会です。


親の介護のことや子どもの就職、結婚などの話題でもちきりでした。この年になると、当然の話題。

フィギュアスケートの話題なんか・・・と思っていたら、ひょんなことからフィギュアスケートの話題で盛り上がりました。


私がブログをしていることをみんな知っていたけど、ほとんど見ていなかったんです。それで、今もやってるのか聞かれ、毎日のように更新していることやそもそも私が始めようと思ったのは、H選手の得点がおかしいことを書きたかったからだと話しました。


すると、一人の子が「わかる。あの子は世界選手権の演技が最高だった。あとは訴えるものがない。」と言いだしたのです。


「あの中国杯の点はおかしい。盛りすぎ。キムヨナと同じような盛り方だと思う。」とまで言うのです。


彼女はブログやツイッターも見ないけど、普通にフィギュアスケートを見てきたファン。これが大方の意見なんだと思います。



たしか、かなり前だったけど、彼女がアイスショーに行ったことは知っていました。でも、それは私が生観戦に行ったことのない時期でした。なみはやドームで行われたSOIで、その時プルシェンコがサプライズゲスト、大ちゃんの演目が「スワンレイク」だったそう。


大ちゃんが男女合わせて世界一だということで、これまた意見が一致。


私が「女子では真央ちゃんが好きだけど、表現の部分ではあっこちゃんもすごい。」というと、彼女は

「私は女子で心に響いたのは拒食症から復帰した直後の鈴木さんの演技だった。」と言うのです。


え~?そんなに見ていたの??

私はそのころのあっこちゃんを知らない。あっこちゃんを初めて意識したのは2007年だったと記憶しています。全日本で結構上位に来た時にこんないい選手がいるのかと思いました。


しかし、私と彼女以外は全く興味ないんですよ。多分、フィギュアスケートって一部の人だけが見ているんでしょうね。


今日こんなにフィギュアスケートの話題で盛り上がるとは思いませんでした。楽しかったわ!!








TVのスポーツ観戦いろいろ

昨日はNHKの総合で全豪オープンが見られるってことで相撲を見たり、テニスを見たり大忙し。


白鵬は強かったですね。ほかの力士が弱いのかな。もし朝青龍が引退を遅くしていたらこれだけ白鵬も優勝できてはいなかったと思いますよ。


今場所は負け越した逸ノ城。昨日は水入りのすごい試合を制して、拍手が鳴りやみませんでした。面白かったですね。


全豪オープンの方はというと、錦織選手は第一セットをとられたんで、ちょっとハラハラドキドキしましたが終わってみると圧勝でした。錦織選手の試合が楽しいのは、こんなところでこんなショットを打つのかっていう意外性とその技術ですね。相手に決められたかと思うと、逆に決めてくるという・・。


試合のギャラリーを見ると、日本人の多いこと。これほど日本人がいるのはすごいですね。そして、びっくりなのが外国人の中にも結構錦織選手のファンが多いということ。彼の人気は世界規模になりました。


準々決勝がまた楽しみです。


さて、今はウィンタースポーツの大会があちこちで行われています。金曜日のスノボーのパラレル大回転の世界選手権、これ、テレ東でやっていたんですよね。


これには竹内智香選手が登場していて、惜しくも銅メダルでしたが、面白い試合でした。解説の荻原次晴さんが興奮しまくり。準決勝では0.3秒差で負けてしまい、3位決定戦になったんですけど、この試合はタイムレースではなく1対1のガチンコ試合だということが最大の見せ場。


コースは二つあって、その選択権は予選での成績のいい方が選べるということ。竹内選手は準決勝でと3位決定戦では選んだコースが異なっていました。


コースの途中でミスした方が結局負けるというこの試合、最後までわからないところが面白かったです。


ソチで銀メダルをとった時に彼女、この競技を選んだ理由の一つに採点競技は嫌だって言っていたんです。この言葉は忘れません。やってきたことがそのまま成績に出る競技の方が絶対にいいですよね。


・・・で、この競技の世界選手権初のメダルという快挙だというのに扱いは小さく、新聞記事の隅の方にちょっと載っているだけでした。


テレ東の番組で荻原さんが「ウィンタースポーツは素人でもわかりやすい」みたいなことを言っていたのですが、それは多分このようなスノボやスキーについてでしょうね。


スノボのビッグエアで角野選手が3位になっていましたが、「ミスがなければ金だったかも」とコメントしていました。採点競技でもミスで順位が下がるから素人にわかりやすいのであって、ミスしまくりの選手が表彰台に上がる採点競技はルールがおかしいとしか思えません。


相撲にしろ、スノボにしろ、技術のある選手が優勝するという方が見ていて面白いと改めて思いました。







これって・・・

湯川遥菜さんの殺害映像とともに後藤健二さんの映像が送られてきましたが・・・・、その言葉を知ってこれは怪しいと思いました。


「安倍、お前が遥菜を殺した」


これは、安倍おろしの一環か。


どうしてこんなことを考えるかというと、後藤さんのお母様の怪しさ、後藤さん自身もサヨクであること。


山本太郎など、反日勢力は身代金を出して救出するべきと言っている。


そのほか安倍総理は辞任するべきだと言っている人までいますが、みんなグルではないの?


ますます身代金払う必要はないって感じたわ。

謎すぎる・・・

イスラム国に捉えられた二人の日本人。


湯川遥菜さんは男なのか女なのかわからないような男性。名前もブログの内容も謎すぎ。


そして、今日は後藤健二さんのお母様が記者会見。


苗字が後藤ではなく、石堂?


これはまたまた謎だなと思っていると、記者会見で言ってることがまたまた謎すぎる。


http://www.youtube.com/watch?v=b2D9VYT8q-A



後藤さんに子どもができたのを知らないとか、言いたいのは原子力のこと??


周りの人に会見をしないように忠告されていたそうですが、その気持ちがわかります。


でも、もう遅い。やってしまったものは仕方ない。


この人の無知ぶりと、サヨクぶりと、子どもとはいえ後藤さんとは普段の付き合いがなかったことが露呈されただけの会見だったと思います。


この会見が人質救出に役立ったとは思えません。



それにしても、この人たち、謎すぎる・・・。





予備校が出すセンター試験判定の信憑性 ーその後ー

センター試験が終わって、受験生の皆さんは今志望校を絞るのに四苦八苦しているところだと思います。


私の家でも一年前は子どもとすったもんだやっていました。


約1年前に書いた記事。



http://ameblo.jp/taka24kawa/entry-11758783588.html



さてその後どうなったかというのを書いておきます。



センター試験の前から話しましょう。


国公立大学に行くことを希望していましたが、不安は不安。浪人は嫌だというし、こっちも嫌なので、私立には1校だけ出願していました。


子どもは語学がしたいということで、語学では定評のある大学。センター試験利用で、3教科または4教科の得点で合否が決まるというものです。しかも併願が可能なので、3教科型と4教科型二つに出願。


過去の合否と普段の模試の結果を見て判断しました。私立は定員の何倍も合格させるので、見ていたのは過去の合格最低点のみです。


センター利用の利点は受験料が安いことと受験に行かなくていいということ。ですが、ほとんどの私立はセンター前に出願が終わってしまいます。




さて、子どものやりたいのは語学。


この時点で視野に入れていたのは神戸市外国語大学でした。


ところが自己採点をして予備校に出した判断はC判定。



子どもの順位は定員ぎりぎりというところ。ここで、担任の先生は、前期はB判定が出る学校をいくつか勧めてきました。


それらは全く視野に入れていなかったのですが、一つの学校は一応「言語文化」という選択のできる学校でしたので、子どもの方がそっちでいいと言いだしたのです。


親の目から見て、この判断はどうなんだろうと思いました。なぜかというと、いくらC判定でも二次試験で逆転可能だからです。しかも。神戸市外国語大学の二次試験は英語だけでいいのです。


子どもは英語はまあまあ得意だったので、一か八か受ければいいと思っていました。

合格しなければ私立に行けばいいとも思っていました。(私立は合格できるような位置にいたし、実際合格だった)


担任の先生が勧めてくる大学は、二次の比重が半々くらいでしかも子どもの苦手な国語もあります。国語は今までも足を引っ張ってきました。


しかし、子どもがもう神戸市外国語大学でなくていいと言うので、先生の勧めてくれたところにしました。


前期合格しなければ後期は厳しくなります。当初全く視野に入れていなかったその大学に前期も後期も出願しました。



遅まきながら、二次対策はセンター後。塾に通っていなかったので、学校の二次対策の授業に通いました。それと、Z会の本と赤本を購入。全部やったかどうかはわかりません。しかし、本人なりに頑張ったようです。


結果は前期で合格してその大学に通っています。



あとでわかったこと。入学して何か月か後にセンター試験と二次試験の合格最高点と合格最低点が発表されました。


私の子はぎりぎりで合格できたようで、上位の子は凄い得点でした。この大学すごかったんだとびっくり。


神戸市外国語大学を受験していたらどうだったか。これもおそらくぎりぎり合格だったと思います。予備校に自己採点を出した時の倍率は凄かったのですが、実際出願した人は激減していました。


また、センター試験の点が子どもより低い子が合格しており、これは私が思っていた通り二次試験で逆転が可能だったわけです。


ランキングを見ると神戸市外国語大学の方がが難しいことになっていますが、必ずしもそうではないのではないかと感じました。


今の大学を選んだことは、学びたいことからいえば間違った判断だったかも。子どもはあっちの方がよかったなどということも言っていないんですけどね。


でも、本来は何がしたいかを優先させるのがいいのではないでしょうか。













スマイチェク選手のスポーツ精神

今、全豪オープンの真っ最中です。


錦織選手は苦しみながらも2回戦も勝利しました。


クルム伊達選手もダブルスで初戦を突破しました。


日本人選手は素晴らしいのですが、世界の選手の中にも素晴らしい精神の持ち主がいますね。


ナダルと当たったスマイチェクがとった行動。


これ、ちょっとびっくりしました。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150121-00000125-spnannex-spo


ここまでしても正々堂々と戦いたいんですね。結局、負けてしまったんですよね。


不正を嫌う日本人でもここまではしないと思います。


どんな手を使っても勝利を手に入れるという選手とは大違いです。



この精神は大ちゃんにも通じるところがあります。


人を蹴落としてまで勝ちたくない。ちゃんとできない時に評価されても嬉しくない・・・・というようなこと。本の中でも書いていた。


これこそ、スポーツマンとしての精神だと思います。












どこの世界でも・・・・

昨日の水曜アンカーで青山繁晴さんが今回のイスラム国の身代金要求について解説していました。



今の安倍総理の意思は「一円たりともお金を払わない」ことだというので、ホッとしています。





どうやら、日本人の人質は11月の段階ですでに身柄を拘束されていたようです。


今回のことは時期を窺って身代金を要求しようとしていた。なぜ、日本人がターゲットになったのか。


それは、


①日本から金を搾り取りやすい。



当時の首相・福田赳夫氏がテロをしやすくしたって、国際社会から猛批判を浴びたこの事件。


嫌になりますね。


②とにかく金に困っている





この二つだそうです。


で、このイスラム国という組織、精神的なことを重要視しているかのように言っているけれど、実はビジネスをやっている。実際、原油だって大きな資金源だった。しかし、原油価格の暴落でお金に困っている状況なんだとか。


そこで、本音はというと、





なんですって。


これを見て、どこの世界でもお金がほしいんですねって思いました。


(ISUも日本人がフィギュアスケートのチケットを高額で買うから、値を釣り上げて資金を稼いできましたね。)


安倍総理が今回打ち出した支援のお金はイスラム国を壊滅させる目的ではなく、本当に困っている人の支援に使ってほしいと述べています。





青山さんがおっしゃっていたのは、国連とアメリカが何もやっていないということ。


難民キャンプの状況があまりに悲惨なので、日本ができることを安倍総理はやろうとしてるだけのこと、この発言で今回の身代金事件が起きたのではないということ。


青山さんは今後のメディアの報道についても懸念していました。



今回後藤さんは気の毒だなと思いました。湯川さんを連れ戻しに行って、ガイドに騙されたとか。イスラム国と連絡を取っていたガイドも金目当てだって・・・。


世の中、金で人が動くんだな・・・。







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