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昨日、紀伊國屋書店で

昨日、隣の町のショッピングセンターに行ったついでに中に入っている紀伊國屋書店に寄ってみました。

水間政憲氏がご自身の著書・ひと目でわかるシリーズが書店に並ばないなどの嫌がらせを受けているということをたびたびブログでおっしゃっているので、紀伊國屋書店はどうなのか確認したかったのです。

歴史コーナーに行くと、平積みにされているのは半藤一利や内田樹の本、呉善花さんと石平さんの対談本など。

本棚を見ても、見つかりません。

あれ、別の紀伊國屋ではちょうど客目線に合わせた場所に置いてあったけどね、なんて思いながら探していると・・・、ありました!!

その場所は歴史本のコーナーの一番上の右隅。この店はショッピングセンターの中なので店舗面積の関係からか、本棚が高くなっています。その本棚の一番上!!

まあ、一言で言えば目立たないところ。

売り上げから考えればもう少し客の目線に置けばいいものをこの位置に置くのには意図を感じました。

それに引きかえ、又吉の「火花」は売り切れ。今日のめざましテレビでも売り切れのニュースを流してました。

ほら、結局これが目的。芥川賞のもう一人の羽田圭介氏の方は全く宣伝されませんね。


話は変わりますが、水間さんの「やまと新聞」の放送で気になることがありました。

「保守は甘いんですよ。保守の中で人民日報なんかの報道を利用してもの言ってる人がいてね、その人中国の批判してますけど、パソコンにサイバー攻撃を受けたことないし、しょっちゅう北京に行ってる。国籍も変えてますけどね・・・」

これ、聞いてて石平さんかなとピンときましたが、ニコニコ動画のコメントに石平さんだって書き込みが多数。

石平氏は実は工作員なのかななんてことも考えてしまいました。

日本人て親日の外国人には弱いですよね。石平さん、シンシアリーさんなんかの本が売れていますよね。最近はケント・ギルバートさん。ケント・ギルバートさんの方は安心するんですけど、先の二人はどうなんでしょうねって国が国だから、実のところわかりませんよね。














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