スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

過去の戦争はさっさと忘れるべき

今年は戦後70年にあたる年です。

安倍総理の周囲のサヨクが「お詫び」「侵略」などという自虐的な言葉を談話に入れさせようと躍起になっています。

有識者会議でそういった言葉を入れるようにということが決まった時、私はまたまた首相官邸に「こんな言葉を入れるくらいなら、談話を出さないでほしい」とメールを入れました。

官邸からの返信はありません。

「ご意見等を受領し、拝見しました。  首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当
・・・と返信の来ると気と来ない時があります。

私の想像するに意見が多い時には返信が来ないと受け取っています。

今回の件でまたまた朝日新聞が「お詫びという言葉を入れたいうことが取材でわかった」と嬉しそうに報道しています。

そこで、それらの言葉の使い方を考えてみました。

「・・・・・戦後70年もたつというのに、一部の近隣諸国から日本が『侵略国家』だと厳しく批判され続けています。しかも、賠償金やODAを払ってまで『お詫び』の気持ちを表しているのに、未だに日本を批判し続け、『謝罪や反省』を求めています。そんなことがこれからも続くのは未来の日本にとっていいはずはありません。ここらで区切りをつけないと、これから生まれてくる子どもたちのためになりません。・・・・」

これも、使っていることには変わりないですよね。

日本だけじゃないですか、異常に戦争のことを気にしてるの。戦争のことだけで言えば、欧米も中国も日本より遥かに汚いことやってる。

平和学習で変な語り部が中韓の主張を何も知らない子どもたちに話す方がよほど害があるわ。

過去の戦争ばかり話題にしないで、今中東で起きてることや中国でチベット・ウイグル族にしていること、ロシアや韓国が不当に我が領土を占領してることを問題にして教えないとだめなんじゃないですか。

これは現実で捏造もない世界。本性を知るには今を見ればわかるのよ。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。